『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』特設ページ

第5回

全国の本屋さんで販売開始! フェアやミニパネル展もぞくぞく! そして増刷と広告も...!

2020.10.11更新

 こんにちは。ミシマ社営業チームです。
 益田ミリさん新刊『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』、ついに昨日発売となりました。

9784909394415.jpg『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』

 さっそく全国の本屋さんで、サイン本の販売、ミニパネル展やフェアの開催など、お店ごとにさまざまな展開をしてくださっています。

 本日は、各地の本屋さんでのすてきな展開の様子をご紹介します。
 「最近、本屋さん行ってないな」という方も、ぜひぜひ足をお運びいただけるとうれしいです*

※Twitterなどに上がっているサイン本情報は、投稿当時のものです。すでに販売終了している場合もございますので、ご注意ください。

全国の本屋さんで続々展開中!

~~東京でも!~~

◆三省堂書店 池袋本店(東京)

前作『今日の人生』を累計1000冊以上、読者に届けてくださっている池袋本店さん。Aゾーンの柱で大きく展開中です!

◆ミズ・クレヨンハウス(東京)

表参道のミズ・クレヨンハウスさん(クレヨンハウスさん3F)では、益田ミリさん本を集めたフェアを開催中。店内B1レストランフロア~階段では、ミニパネル展や、テイクフリーの特製おみくじも*

◆山陽堂書店(東京)

『今日のガッちゃん』(益田ミリ 作、平澤一平 絵)もあわせておすすめの一冊です。猫のガッちゃんが、ささやかな日常の面白さも、よろこびも、そして悲しいことも、そっとすくい取ってくれるような、温かい一冊です。山陽堂さん限定で、平澤一平さんのポストカードも販売中*

◆三省堂書店 神保町本店(東京)

パネルもあわせて展示! 1作目『今日の人生』もあわせてぜひ!

◆HMV&BOOKS SHIBUYA(東京)

CM動画も店頭でご覧いただけます*

~~関西でも!!~~

◆丸善 京都本店(京都)

ミシマ社京都オフィスからも近いこちらのお店、ミシマ社コーナーがとっても充実しています。

◆未来屋書店 高の原店(京都)

◆未来屋書店 四條畷店(京都)

◆枚方 蔦屋書店(大阪)

「読書月間」にあわせて独自のフェアを開催中です!

フェアの詳細はこちら

◆紀伊國屋書店 梅田本店(大阪)

◆紀伊國屋書店 グランフロント大阪店(大阪)

「わたしを支える益田ミリさんの本」フェアと『今日の人生2』刊行記念ミニパネル展、同時開催中*

◆紀伊國屋書店天王寺ミオ店(大阪)

「わたしを支える益田ミリさんの本」フェア開催中*

◆リーディングスタイルあべの(大阪)

ミニパネル展開催中*

◆くまざわ書店ポーズなんばパークス店(大阪)

~~全国でも!!!~~

◆まわりみち文庫(青森)

◆ジュンク堂書店 盛岡店(岩手)

◆さわや書店 ORIORI店(岩手)

◆丸善 仙台アエル店(宮城)

◆ジュンク堂書店 郡山店(福島)

◆知遊堂 亀貝店(新潟)

◆わおん書房(福井)

◆有隣堂 藤沢店(神奈川)

◆丸善 名古屋本店(愛知)

◆三省堂書店 名古屋本店(愛知)

◆ジュンク堂書店 名古屋栄店(愛知)

◆スロウな本屋(岡山)

◆artos Book Store(島根)

◆ヒマール(山口)

◆長崎書店(熊本)

◆本屋と活版印刷所(熊本)

◆丸善 天文館店(鹿児島)


益田ミリさんの本、続々増刷決定! 広告も出ます!

『今日の人生2』は早くも2刷が決定! 加えて1作目の『今日の人生』も12刷が決まり、1と2をあわせてシリーズ累計10万部目前となりました。10万部突破のあかつきには、様々な企画も検討中です。どうぞお楽しみに・・・!

さらに10年前に刊行して以来ロングセラーとなっているコミックエッセイ『ほしいものはなんですか?』も11刷が決まり、累計5万部を突破!

 勢いが止まらない益田ミリさんの本。来週10月15日には、朝日新聞の朝刊で半5段広告も予定しています。ひとりでも多くの方に届けーー!!!」とミシマ社一同念じています!!

 もしさっそくお読みくださった方いらっしゃいましたら、SNSや、読者はがきなどでご感想お寄せいただけますとうれしいです。ご投稿、お待ちしております*

ミシマガ編集部
(みしまがへんしゅうぶ)

おすすめの記事

編集部が厳選した、今オススメの記事をご紹介!!

  • ダンス・イン・ザ・ファームダンス・イン・ザ・ファーム

    珍しい日々 〜「ダンス・イン・ザ・ファーム」刊行に寄せて〜

    中村 明珍

    『ダンス・イン・ザ・ファーム』が、いよいよ明日刊行です。本日は著者の中村明珍さんに発刊までの日々についてご寄稿いただきました。たくさんのご縁と思いが詰まったこの一冊。記事の最後にアップされている動画にもご注目ください!

  • コモンのつくり方、ひらき方(1)光嶋裕介×斎藤幸平

    コモンのつくり方、ひらき方(1)光嶋裕介×斎藤幸平

    ミシマガ編集部

     2021年1月に刊行した、建築家・光嶋裕介さんによる著書『つくるをひらく』。後藤正文さん、内田樹さん、いとうせいこうさん、束芋さん、鈴木理策さん、5名の表現者とともに「つくるとはどういうことか?」を考え続けた、著者の思考の軌跡が詰まった一冊です。  本書の刊行記念トークイベントの第1弾では、『縁食論』著者の藤原辰史さんと「あいだ」のつくり方、ひらき方についてお話しいただきました。そして、第2弾となる今回は、対談ゲストとして『人新世の「資本論」』著者・斎藤幸平さんがご登場! 人新世、資本主義、気候変動といった大きな問題に対峙し、「コモン」という切り口から、新たなコミュニズムのかたちを提示する斎藤さんと、「コモン」のつくり方、ひらき方について対談した模様を、今日、明日で掲載いたします!

  • 46歳で父になった社会学者

    『46歳で父になった社会学者』感想続々&刊行記念イベントのお知らせ

    工藤 保則

    3月に刊行した『46歳で父になった社会学者』、もうすぐ発売から1カ月を迎えようとしています。連日この本へ寄せられる感想がとにかく熱く、本日はその一部をご紹介します。

ページトップへ