小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」中編

第111回

小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」中編

2022.08.22更新

 8月1日、『中学生から知りたいウクライナのこと』の刊行を記念して、著者の小山哲さんと藤原辰史さんによるイベントを行いました。
 タイトルは「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」。この本をきっかけに、歴史の学び方や戦争との向き合いかたを、できるだけ幅広い世代のみなさんと考えたいという願いを込めています。当日の会場には、実際に、小学生から大人までが集まってくださいました。
 なぜ、日本の歴史教科書にはウクライナのことが載ってないの? 暗記ばかりの歴史の授業は、どうしたら面白くなる? 今回の戦争をふまえ、日本国憲法をどう考える? ・・・暮らしの足元にとどまってじっくり考える、特別な時間となりました。その模様を3日間にわたってお届けします。

(構成:角智春、校正補助:大堀星莉、西尾晃一)

前編はこちら

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もし「歴史の本を書いてほしい」と言われたら

藤原 よろしくお願いいたします。私は小山さんと同僚で、京都大学で歴史学を研究している藤原辰史といいます。おもなテーマは「ナチス」です。
 ナチスと聞いて、みなさんイメージできますでしょうか? たとえばヒトラーという人物を、中高生のみなさんもおそらく新聞や教科書で見たことがおありだと思います。その人物がどのように歴史を変えてしまったのか、ということを研究している人です。

 さっきの質問(「歴史は、単語や年号を覚えるだけの授業が苦痛でした。先生方はどうやって歴史を好きになったのですか?」)ですが、私は研究者なので歴史学が大好きなのかというと、小山さんと似ていて、年号とか単純な事実を覚えるのは辛かったです。だけど、歴史学を面白いなあと思ったときがあります。それは、自分で考えはじめるときなんですね。

 話がちょっと遠回りになってしまいますが、いま私は大学で一年生向けに「現代史概説」という講義をしています。その初回の講義で、私はいつもこういう問いかけをするんです。みなさんも考えてみてください。
「もしあなたのところに突然、出版社の人がやってきて、『あなたに歴史の本を書いてほしい。3年後に書き終えてください』と言われたら、どういうタイトルの本を書きますか」。
 授業では、『○○の20世紀』というタイトルを15分で考えてもらいます。で、みんなに書いてもらったタイトル案を集めて、一つひとつ読み上げます。

 そうすると、みんなが歴史を自分ごととして考えはじめるんです。
 ほとんどの人が自分の趣味で書きます。「ロックの20世紀」「ソーセージの20世紀」。あと、おもしろかったのは「鉛筆の20世紀」、それから「生理用品の20世紀」、ちょっと変わったのだと「人間の死に方の20世紀」というのもありました。

 そういうふうに自分の気持ちや関心や趣味から歴史を考えはじめたとき、私は急に歴史が楽しくなりました。
 特に楽しくなり始めたのは修士課程のころでした。このとき私は、モノから歴史を辿る研究をしていました。なんのモノかというと、トラクターという農業機械です。私の実家は農家だったので、いつも三菱の赤いトラクターが置いてあって、馴染みのある機械でした。すごく高くて、日本の農家さんはみんな借金をして買っていたんですね。

 実はウクライナも、ソ連時代からトラクターの産地として大変有名です。それだけではなく、20世紀にはアメリカもソ連も日本もインドも、あらゆる国がトラクターを作りはじめました。私はこれについて調べて年表を作ったんです。
 その年表とふつうの世界史の教科書の年表を見比べてみると、「この時代にトラクターの生産台数が急上昇している。その背後でこういうふうに人口が増えていたんだ」といったように、自分の趣味と世界の座標がぴたっと当てはまっていく瞬間があるんです。これはかけがえのない楽しさです。趣味が昂じて、結局、『トラクターの世界史』(中公新書)まで書いてしまいました。

koyamafujihara1.jpg(左:小山哲さん、右:藤原辰史さん)

おじいちゃんが生きてきた歴史

藤原 あともうひとつ、学生たちにやってもらっていることがあります。ご自身のお父さん、あるいはおじいちゃん、もし生きていらっしゃったら、ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃん、そういう方々に聞き取りをしていただいて、どういうふうな時代を生きていたの? ということを聞いてもらいます。

 たとえば、私は『給食の歴史』(岩波新書)という本を書いたのですが、「どんな給食を食べていましたか?」ということを、学生たちの祖父母の世代の方に聞いてもらう。そうすると私のデータが蓄積するんですね。ある意味、学生を利用しているんですけど(笑)。

 でも、学生の側からすれば、それはつまり自分の家族の歴史と世界史の座標を重ね合わせる作業ですね。おじいちゃんやひいおじいちゃんが生きてきた歴史を辿っていくことと、いわゆる私たちが無理やり覚えさせられた年表がぴたっと当てはまったときに、なにかワクワクする感覚が得られます。
 ぜひそういうことを試みてほしい。今だったら、自分の好きなもの、なんでもいいんですけど、まずはやってみていただけたらいいなと思います。

教科書のなかの「黒土地帯」という言葉から

藤原 じゃあ、どうして私のような「農業」や「ナチス」に関心のある人間が『ウクライナのこと』という本の半分を担当したのかといいますと、さきほどちらっとお話ししたように、ウクライナなしでは世界の農業史を語ることはできないからです。

 その理由は、実は中学校の教科書に書いてある。「黒土地帯」という言葉です。つい最近まで私の息子が中学生だったので、ちゃんと教科書に載っていることを確認しましたよ(笑)。
 ウクライナには黒土地帯という肥えた土地があって、この土地を得られればたくさんの穀物を得られるんです。ウクライナの土地をほしいと思った大国はたくさんあったのですが、そのなかで最も有名な国のひとつが、ヒトラー率いるドイツでした。ヒトラーはウクライナをすごくほしがった。なぜなら、ドイツという国はそんなにいい土を持っていなくて、たくさん穀物を育てることができなかったからです。

 結局、ヒトラーはウクライナを占領することになります。このとき、ウクライナの人たちのなかには、「やった、ついに自分たちを支配していたソ連から離脱することができた」と思う人もいました。どういうことでしょうか。

 それまでソ連という国に組み込まれていたウクライナは、飢餓に何度も苦しめられました。ソ連はウクライナから大量の穀物を、「徴発」という言い方をしますけれど、どんどん強制的に奪っていた。ウクライナの農民にとって、ソ連は自分たちの生命を脅かす存在でした。だから、ヒトラーがウクライナを占領したとき、これを支持する人がいたこともたしかです。
 ところが、ヒトラーはウクライナに住んでいるユダヤ人を強制収容所に送ったり、虐殺したりした。また、解放者だという顔をしながら、ウクライナの人びとを虐げたり、やはり食糧を奪ったりしたわけですね。

 ですから、あの当時、ソ連とドイツという大国のあいだに挟まれていたウクライナは、非常に複雑な記憶を持っています。ソ連のスターリンと、ヒトラー。20世紀を代表する独裁者ふたりに対して複雑な思いを持ちながら、今にまで至るということです。

 いま穀物の価格が上がって、私たちが食べるパンなどが高くなっていますよね。有数の小麦の生産地であるウクライナがアフリカや中東に輸出できなくなり、世界中の穀物の価格がどんどん上がっているのが大きな原因です。
 つまり、中学校の教科書にわずか一行だけ出てきた「黒土地帯」という言葉からでも、いまスーパーでパンの値段が上がっていることの理由を導けるわけです。そういう意味で、今のことを知るためにも、地理も歴史もぜひがんばって勉強して、足りない部分は図書館やインターネットなどでいただければと思います。

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教科書の民主主義

藤原 今回いただいた質問のなかに「歴史の教科書は誰が作っているんですか?」というものがありました。

 私は歴史の教科書にたずさわったことがないので、他の人に聞いた話ですが、全国各地からそれぞれの分野の歴史研究者を招いて、たとえば、中東とか中国、アフリカ、ヨーロッパの専門の先生たちと、それから高校と中学校の先生をお呼びして、話し合いをしながら教科書を作るそうです。
 それぞれの担当者が原稿を書いたあとで、「どうやったらわかりやすく伝わるかなあ」「こうやって伝えるのは良くないよ」とかいうふうに話し合って決めているんだと思います。ですから、教科書にウクライナがほとんど登場しないのは、残念ながら話し合いのうえでの結果ということです。

 でも、実は私たち自身も、教科書会社に要望を伝えることができます。

 私が高校生だったころ、英語の先生が「教科書に間違いを見つけて、教科書会社に手紙を送ったら、お礼に1000円の図書カードが届いた」と言っていました。とてもうらやましかった。私は研究者になったあともそれを覚えていたんですね。あるとき高校の教科書を見たら、ナチスの収穫感謝祭の写真が間違って載っていたんです。収穫感謝祭の写真なのに、キャプションには「ナチ党大会」と書いてあった。
「よし、これで1000円もらえる!」と思って(笑)、その教科書会社に宛てて、ドイツの文献などをあげて間違いを指摘する手紙を送りました。そうしたら、向こうから「すみません、たしかに先生の言うとおり間違いでした」と。ただ、すでにその写真は差し替える予定だったということで、結局、図書カードを手に入れることはできませんでした。

 いずれにしても、みなさんが「こんな教科書にしてほしい」「こんなテーマを扱ってほしい」と思っていることは教科書会社に言えばいいんです。民主主義ってこういうことだと思います。それが主体的に歴史を考えるということではないでしょうか。

NATOの罪

藤原 最後に、すこし専門的ですが、NATOの話をして終わりたいと思います。こういうご質問がありました。
「歴史を振り返ってみても、国同士が必要以上に結びつき始めると戦争にむかってしまうのは明らかなのに、なぜ、いままたNATOが拡大しているのですか? この流れを止めるにはどうしたらいいのでしょうか」

 なぜいまNATOが拡大しているのか。ウクライナがNATOに加盟するかもしれないとなったとき、プーチンはヨーロッパが迫ってくるというある種の恐怖感を持った。これがひとつの原因になってウクライナ侵攻が起こったといわれています。

 NATOが、ソ連、そして冷戦後のロシアとうまく付き合ってきたのかというのは、非常に難しい問いだと思います。

 NATOとは「北大西洋条約機構」を略した言葉ですが、要するに、大西洋をはさんでアメリカとヨーロッパが結んだ軍事同盟です。これは、対ソ連、対東欧、対共産主義の同盟でした。
 しかし、対共産主義の軍事同盟だったにも関わらず、冷戦が終わってもNATOはずっと続いてしまった。NATOはその存在意義が弱まり、自らをどういうふうに位置付けようかと右往左往します。そんななかで、1991年にユーゴスラビア内戦が始まります。
 このとき、セルビアの独裁者ミロシェヴィッチがたくさんのアルバニア人を虐殺しているということが明らかになり、NATOはセルビアの暴虐を止めるために空爆を行いました。空爆によって虐殺の一部は止まりましたが、他方で憎悪もどんどん生むことになり、最終的には民族浄化(虐殺)がかえって悪化した、という人もいます。NATOがこの暴力について総合的な反省をしないまま今の戦争に至っているということは、大きな問題だと思います。

 もちろん、プーチンがいまウクライナを「特別軍事行動」だといって、侵略しているということは本当に許しがたい。こういうことがあってはなりません。たくさんの子どもたちが亡くなっている。大人たちも亡くなっている。多くの難民が国境を越えないといけない。これは許しがたいことですが、他方で、西側諸国にも問題はあったのではないでしょうか。

「NATO STOP STRIKES」

藤原 今日、こういう本を持ってきました。木村元彦さんというサッカージャーナリストが書いた『悪者見参――ユーゴスラビアサッカー戦記』です。
 このカバー写真は、ドラガン・ストイコヴィッチという大変有名なサッカー選手です。個人技がものすごく上手で、「妖精」と呼ばれて人気を博しました。

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 彼はかつてオシム監督率いるユーゴスラヴィア代表の中心選手でベスト8でマラドーナ率いるアルゼンチンとあたり互角の戦いを繰り広げました。名古屋グランパスエイトの選手として日本でも活躍し、日本にもファンが多いですね。今は、セルビア代表の監督です。ユーゴ内戦が起こっている最中の試合で、彼はゴールを決めたあとにユニフォームを脱いで、「NATO STOP STRIKES」(NATOは空爆をやめろ)と書かれたアンダーシャツを見せました。彼はこのことでJリーグから注意を受け罰金を支払わされます。つまり、スポーツ選手は政治的な発言をしてはいけないというルールがあったということです。

 これをストイコヴィッチはわかっていたんですね。彼はセルビア人なので、NATOが一方的に空爆してきたことに抗議した。だけど、日本のメディアも、アメリカのメディアも、ヨーロッパのメディアも、みんなNATOを正当化していました。誰もが敵になっている状況で、彼はこういうかたちの抗議をせざるをえなかった状況をきちんと理解し、単なる「ルール」の問題にしてしまわないようにしなければなりません。
 だって、これは日本の問題ですよね。だって、ストイコヴィッチをチームに呼んで、応援して、熱狂していたんだから。彼を見てサッカー選手になりたいと思う人も大勢いた。その選手が、どうしてこんな行動に出たのか。

 こういうふうにして、NATOの問題を、自分の好きなスポーツの問題から考えていくというのも、今後の歴史の学び方として十分考えられると思います。

(後編につづく)

編集部からのお知らせ

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 本記事のもとになったイベント「中高生と考える戦争・歴史・ウクライナのこと」の前編を、動画でご覧いただけます! 先生方の語りと、会場のみなさんとのやりとりを、ぜひお聴きいただけたらと願っています。

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05月20日
第44回 パンデミックを生きる構え(2) 藤原辰史×鈴木潤×三島邦弘 ミシマガ編集部
05月19日
第44回 パンデミックを生きる構え(1) 藤原辰史×鈴木潤×三島邦弘 ミシマガ編集部
05月04日
第43回 鎌田裕樹×三島邦弘 トークイベント「本屋と出版社と、読者の『これから』を考える」 ミシマガ編集部
04月21日
第42回 尹雄大×伊藤亜紗 トークイベント「迷い、戸惑う感覚の味わい方」(2) ミシマガ編集部
04月19日
第42回 尹雄大×伊藤亜紗 トークイベント「迷い、戸惑う感覚の味わい方」(1) ミシマガ編集部
04月09日
第41回 「人生最初の小説を書き終えて」『最初の晩餐』常盤司郎さんインタビュー  ミシマガ編集部
03月28日
第40回 教えて、尹さん!―『モヤモヤの正体』その後のはなし。 ミシマガ編集部
03月21日
第39回 『小田嶋隆のコラムの切り口』刊行記念特集(2)武田砂鉄さん寄稿「参考にならない」 ミシマガ編集部
03月20日
第39回 『小田嶋隆のコラムの切り口』刊行記念特集(1)まえがきを公開&『小田嶋隆のコラムの切り口』ラジオ ミシマガ編集部
03月19日
坊さん、本屋で語る。白川密成×辻山良雄(2) ミシマガ編集部
03月18日
第38回 坊さん、本屋で語る。白川密成×辻山良雄(1) ミシマガ編集部
02月20日
第37回 『坊さん、ぼーっとする。』発刊記念! 坊さんと、家族。 ミシマガ編集部
02月01日
第36回 「これからのメディア」を考える ミシマガ編集部
01月30日
第35回 『モヤモヤの正体』刊行記念 尹雄大さんの正体(2) ミシマガ編集部
01月29日
第35回 『モヤモヤの正体』刊行記念 尹雄大さんの正体(1) ミシマガ編集部
01月07日
第34回 小川彩佳さんインタビュー「わたしと日本舞踊」 ミシマガ編集部
12月29日
第33回 みんなちょっと当事者(2)すでに当事者だということに気づいてほしい ミシマガ編集部
12月28日
第33回 みんなちょっと当事者(1) 黒歴史をさらけだす ミシマガ編集部
12月18日
第32回 『今夜 凶暴だから わたし』発刊に寄せて(高橋さん、濱さん、装丁、編集担当のコメント) ミシマガ編集部
12月06日
第31回 冊子「日本舞踊入門の入門」を現在製作中です! ミシマガ編集部
11月23日
第30回 『ほんのちょっと当事者』本日発刊です! 著者の青山ゆみこさんから読者の皆さまへ ミシマガ編集部
11月05日
第30回 展示レポート! 益田ミリ × ブックスキューブリック × BOOKUOKA「本としあわせしりとり展 in 福岡」 ミシマガ編集部
11月01日
第29回 映画『最初の晩餐』公開記念:常盤司郎監督インタビュー ミシマガ編集部
10月15日
第28回 鎌田東二先生にきく! 宇宙の遊び方(2) ミシマガ編集部
10月14日
第28回 鎌田東二先生にきく! 宇宙の遊び方(1) ミシマガ編集部
09月26日
第27回 『クモのイト』本日発刊です!! 中田先生コメント&クモマンガ ミシマガ編集部
09月18日
第26回 クモのイト 刊行記念特集(2)クモの魅力総特集! ミシマガ編集部
09月17日
第26回 クモのイト 刊行記念特集(1) 中田兼介先生インタビュー ミシマガ編集部
09月04日
第25回 「筋トレ」全盛の時代に、「脱・筋トレ思考」のススメ ミシマガ編集部
08月29日
第24回 『脱・筋トレ思考』が発刊しました! ミシマガ編集部
08月20日
第23回 仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう(2) ミシマガ編集部
08月19日
第22回 仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう(1) ミシマガ編集部
07月28日
第21回 ホホホ座とミシマ社の反省会 山下賢二×三島邦弘トークイベント ミシマガ編集部
07月21日
第20回 オクノ修さんインタビュー ミシマガ編集部
07月13日
第19回 「ちいさいミシマ社」 ミシマ社の本屋さんではこう売ります! ミシマガ編集部
07月12日
第18回 ちいさいミシマ社スタート迫る! 推しポイント&ホームページ開設!! ミシマガ編集部
06月21日
第17回 本日、『ホホホ座の反省文』発売日です! ミシマガ編集部
06月16日
第16回 『ホホホ座の反省文』ついに完成しました。(2) ミシマガ編集部
06月15日
第16回 『ホホホ座の反省文』ついに完成しました。(1) ミシマガ編集部
06月13日
第15回 新レーベル「ちいさいミシマ社」第1弾!!(2) 『仲野教授のそろそろ大阪の話をしよう』 ミシマガ編集部
06月12日
第15回 新レーベル「ちいさいミシマ社」第1弾!!(1) 『ランベルマイユコーヒー店』 ミシマガ編集部
06月09日
第14回 父の日に本を贈る(2)いしいひとひくんが父に贈る一冊  ミシマガ編集部
06月08日
第14回 父の日に本を贈る(1)ミシマ社メンバーが父に贈る一冊  ミシマガ編集部
06月05日
第12回 第5弾 心に残った一節は? ~書店員さんのご感想を紹介します!~ ミシマガ編集部
05月19日
第13回 『すごい論語』プロローグ(後半) ミシマガ編集部
05月18日
第13回 『すごい論語』プロローグ(前半) ミシマガ編集部
04月26日
第12回 第4弾『しあわせしりとり』PVをつくりました! ミシマガ編集部
04月24日
第12回 第3弾 本屋さんとつなげる!『しあわせしりとり』 ミシマガ編集部
04月23日
第12回 第2弾「みんなでつなごう! しあわせしりとり展」開催中です! ミシマガ編集部
04月22日
第12回 刊行記念特集第1弾『しあわせしりとり』・デザインの魅力  ミシマガ編集部
04月13日
第11回 フカフカの土が世界を救う!?  学校では教えてくれない「土」のはなし(2) ミシマガ編集部
04月12日
第11回 フカフカの土が世界を救う!? 学校では教えてくれない「土」のはなし(1) ミシマガ編集部
03月20日
第10回 森田真生さんに発刊直前公開インタビューしました。 ミシマガ編集部
03月19日
第10回 『数学の贈り物』ができました! ミシマガ編集部
02月22日
第9回 2.22(ニャーニャーニャー)「猫の日」特別企画! 猫を愛してやまない3人におすすめの猫本を教えていただきました ミシマガ編集部
12月24日
第8回 教えてナカムラさん! 採用のこと、仕事のこと(2) ミシマガ編集部
12月23日
第8回 教えてナカムラさん! 採用のこと、仕事のこと(1) ミシマガ編集部
11月22日
第7回 『銀河鉄道の星』発刊記念対談 後藤正文×名久井直子(2) ミシマガ編集部
11月21日
第7回 『銀河鉄道の星』発刊記念対談 後藤正文×名久井直子(1) ミシマガ編集部
11月20日
第7回 『銀河鉄道の星』あとがきを掲載します ミシマガ編集部
11月04日
第6回 『うしろめたさの人類学』を読んでみよう(2) ミシマガ編集部
11月03日
第6回 『うしろめたさの人類学』を読んでみよう(1) ミシマガ編集部
09月07日
第5回 町田 康×江 弘毅 「大阪弁で書く」とはどういうことか(2) ミシマガ編集部
09月06日
第5回 町田 康×江 弘毅 「大阪弁で書く」とはどういうことか(1) ミシマガ編集部
07月28日
第4回 夏休み特集(2)バッキー井上さんに訊く、ハッピーな夏の過ごしかた ミシマガ編集部
07月27日
第4回 夏休み特集(1)三浦豊さんに訊く、夏におすすめの木 ミシマガ編集部
07月19日
第3回 『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話』実践レポート(2) ミシマガ編集部
07月18日
第3回 『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話』実践レポート(1) ミシマガ編集部
06月06日
第2回 「万引き家族」を10倍楽しむための10章(2) ミシマガ編集部
06月05日
第2回 「万引き家族」を10倍楽しむための10章(1) ミシマガ編集部
05月16日
第1回 特別寄稿 医師・佐藤友亮さん「罰するよりも大切なこと」 ミシマガ編集部
05月15日
第1回 小田嶋 隆×仲野 徹 「依存」はすぐとなりに(2) ミシマガ編集部
05月14日
第1回 小田嶋 隆×仲野 徹 「依存」はすぐとなりに(1) ミシマガ編集部
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