小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」後編

第111回

小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」後編

2022.08.23更新

 8月1日、『中学生から知りたいウクライナのこと』の刊行を記念して、著者の小山哲さんと藤原辰史さんによるイベントを行いました。
 タイトルは「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」。この本をきっかけに、歴史の学び方や戦争との向き合いかたを、できるだけ幅広い世代のみなさんと考えたいという願いを込めています。当日の会場には、実際に、小学生から大人までが集まってくださいました。
 なぜ、日本の歴史教科書にはウクライナのことが載ってないの? 暗記ばかりの歴史の授業は、どうしたら面白くなる? 今回の戦争をふまえ、日本国憲法をどう考える? ・・・暮らしの足元にとどまってじっくり考える、特別な時間となりました。その模様を3日間にわたってお届けします。

(構成:角智春、校正補助:大堀星莉、西尾晃一)

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「普通の暮らし」が破壊された?

三島 先生方、ありがとうございました。それでは、質疑応答に移りたいと思います。ご質問のある方はいらっしゃいますか。

――『中学生から知りたいウクライナのこと』を読みました。そのなかで、小山先生や藤原先生たちのグループ「自由と平和のための京大有志の会」が発表した「ウクライナの人びとに連帯する声明」に対して、批判が出たというお話がありました。「普通の暮らし」が破壊されたことを非難します、という表現が不適切だという批判だったそうですが、なぜでしょうか。きちんとわからなかったので、あらためて教えていただきたいです。

※編集部より 声明文の一部を引用します。

 私たちは、ロシアによるウクライナの侵略を、ロシアがどんな理由を掲げようとも、強く非難します。

 朝、ベッドのうえで目を覚まし、昼、学校で学んだり職場で働いたり、夕方、家に帰って家族と食卓を囲んだり、街へ出て友人や恋人と遊んだりしたあと、夜、静かに眠りにつく、そんなウクライナの大人や子どもの普通の暮らしを一方的に破壊したこと、爆撃によって家を失い、警報が鳴るたびに地下鉄の駅に避難し、不安と恐怖で眠れない夜を過ごさなければならない状況を生みだしたことを、非難します。

――「ウクライナの人びとに連帯する声明」より

藤原 プーチンがウクライナを攻めたことによって、ウクライナで普通の暮らしが奪われてしまったことを、私たちは非難しました。たとえば、ご飯が食べるとか、ベッドの上で寝るとか、友人と恋人とどこかに出かけるとか、そういう日常にあるものがある日突然奪われるというのは、この戦争のひとつの現象として、許されないことです。
 それに対して、ウクライナで、私たちが言うところの「普通の暮らし」をしていない人だっているのではないだろうか、あるいは、なぜ私や小山さんが「普通」という水準を勝手に決めるのか、という批判をいただきました。
 私はこれをとても重い批判として受けとめ、ひとつのお答えとして、本書の第五章で、日常の「構造的暴力」について書きました。ウクライナの「普通の生活」というとき、その「普通」というのは決して、不自由のない幸福な暮らしだけではないからです。
 ウクライナはヨーロッパのなかでも、最低賃金の非常に低い国で、ヨーロッパじゅうの国が企業をもってきて、安い賃金の人たちを雇ってお金を儲けるということをしてきました。あるいは、女性たちを性奴隷として人身売買が行われる地域でもあります。
 そのような「日常の暴力」というべきものが存在しています。難しい言い方ですが、日常の暴力のことを、戦争でもたらされる直接な暴力と区別して「構造的暴力」といいます。たとえば性差別はその代表例です。そういう日常を見失わないでいたいと思い、私はあらためてウクライナの現状を調べて、第五章を書いたという経緯がありました。そして、これが重要なのですが、戦争はその構造的暴力を解決することはほとんどありません。むしろ、その暴力を拡大させます。戦争は弱い立場にある人に向かって、よりいっそう牙をむくものであることは、二つの大戦からユーゴ内紛を経てイラク戦争に至るまで、一つの事実だと思います。

小山 2月24日に戦争が始まってすぐに、私たちは議論してこの文章を作り、HP上で発表しました。
 下書きの文章は私が書きました。「普通の暮らし」という言葉も私が書いたんですね。批判をいただいて読み返したときに、私が意識できていなかった問題があったことに気がつきました。この文章では、戦争がなければこういう日常が続いていたんじゃないか、という私のイメージを言葉にしているのですが、そのときに私の想像力の及ぶ範囲が狭かったのだと思います。
 私たちの生活って、幸せに過ぎていけばいいんですけど、決してそれだけではないですよね。幸せじゃない日常も含めて、戦争というものによって暴力的に中断されてしまう。それはすごく不条理で、自分とは関係のないところで物事が決められ、破壊されていくわけです。その不条理さを非難する意思は私のなかで揺らいでいないのですが、自分のイメージの作り方が偏っていたことは認めざるをえないと思います。

koyamafujihara1.jpg(左:小山哲さん、右:藤原辰史さん)

「忘れてはならないこと」を押し付けられていないか

三島 ほかにご質問はありますでしょうか。

――『ウクライナのこと』を読み、パレスチナ研究者の岡真理さんが「日本の人びとはガザに対して、ウクライナに抱く関心の1割も抱きません。(・・・)命はぜんぜん平等じゃありません」(142頁)とおっしゃったという話が印象に残っています。
 ウクライナでの戦争は今起こったばかりのことなので、連日メディアで取り上げられています。でも、やはり時間が経ってしまうと風化されてしまうことがあるのも事実で、ウクライナのこともいずれは話題に上がらなくなるんじゃないかと思います。
 藤原先生が「はじめに」で、「歴史を研究する職種の資格は、『忘れない執念』ただひとつ」(4頁)と書かれていたのも、ものすごく印象に残りました。
 どうしたら、いろいろな場所で起こっている戦争や問題を置き去りにしないでいられるのか。答えが出せないのですが、お二人のお話をお聞かせいただけたらと思います。

藤原 岡さんは京大有志の会のメンバーで、命を平等に扱わないメディアの状況について、問いを投げかけておられました。パレスチナのガザ地区では、イスラエル軍による国際法違反がずっと続いていて、壁が造られて、薬も届かない状況で何年間も包囲され、海も汚され、地下水も汚され、空爆も繰り返されている。それにもかかわらず、ウクライナ侵攻ほどの大きなニュースになりません。
 私たちがしなければならないのは、いま「忘れてはならない」と思っていることは何かを考え、そして、それが上から(メディアから)押し付けられた、作られた物語ではないだろうかと疑うことだと思います。
 私がいつも大学で学生に教えるのは、あなたたちをだまそうとする大人がものすごくたくさんいるので、だまされないようにしましょう、ということです。
 たしかに今回のウクライナのことは、私もずっと忘れないで、何年経っても語りつづけようと思っています。その一方で、選択的に語り継がれていないパレスチナやミャンマーの問題を、なぜ世界のメディアが取り上げなくなったのかということも含めて、きちんと語り継いでいきたいと思います。ウクライナのことを忘れないぞ、というだけではどうにもなりません。世界や日本のメディアが、何を忘れてもよくて、何を忘れないでおこうと決めているか。それを疑ってかかることは知的なあり方だと思います。それは、私のように食を研究している人間にとっても重要なことです。小山さんがバルシチを最初に持ってこられたように、ウクライナ、パレスチナ、ミャンマーにはそれぞれ地域の食文化があります。
 そういう意味で、「忘れない執念」というのは、たんにいつまでも覚えておくというレベルではなく、情報の偏り方を批判的にみていき、文化のあり方を考えましょうという問いかけのつもりです。

小山 命が全然平等じゃないという問題は、今回のウクライナの戦争に即して考えても、私たちのすぐそばにあります。
 ウクライナから逃れてきた人について、いま日本は「避難民」という特別なカテゴリーを作って受け入れていますね。でも、それ以前にも難民申請をして、ぜんぜん受け入れられずに、長いあいだ苦しい状況に置かれてきた人がたくさんいます。
 いま難民をたくさん受け入れているポーランドにも、同じような問題があります。ウクライナからの難民は受け入れるけれど、それ以前に中東から来ていた難民については国境警備隊が追い返していました。
 今回の戦争は、いろんなところで起こるダブルスタンダードを私たちが知り、問題だと認識するひとつのきっかけにもなっていると思います。

koyamafujihara3.png

それでも戦争に反対する意味は

三島 それでは最後の質問にしたいと思います。

――戦争を目の当たりにし、メディアでも軍備増強の必要を訴える人が多いなかで、憲法九条はこのままでいいのか、という疑問を持ちはじめました。
「平和」を求め続けても無力感がぬぐえないのですが、それでも戦争に反対することの意味はどこにあるのでしょうか。

藤原 このご質問は事前にいただいていたこともあって、電車の中でもずっと悩んでいました。
 小山さんともよく話すのですが、歴史学を研究していると、戦争のなかった年はほとんどないんです。歴史のテストでは、ギリシャ、ローマ、中国の紀元前の時代から「〇〇戦争」って答えさせる問題がいっぱい出てきますよね。戦争だらけなんです。
 そしてまた、ウクライナの侵攻が起こったというときに、歴史学者は「ああ、また同じことがくりかえされている」という思いについなってしまう。人間は進歩しないなあ、という結論に陥ってもおかしくはない。でも、我々はそうはなりたくありません。
 戦争は起こる。たしかに同じようなことがくりかえされている。しかし、戦争というものは、さきほどの大岡昇平の言葉にあったように、私たちの抑え難い本能、たとえば性欲や食欲と同じようにどうしても抑えられない欲求ではない。私たちの論理や、話し合いや、言葉の積み重ねによって戦争が生まれているならば、私たちの論理や言葉の積み重ねによって戦争にブレーキをかけることも可能なはずです。
 しかも、私たち歴史学者は論理や言葉を仕事にしています。言葉を研究して、言葉を積み重ねている以上、無力感に苛まれるなかでも、なんとか言葉を表明したい。そこに反対する意味はあると思うんですね。
 それとともに、これから憲法の議論がどんどん盛んになってくると思います。憲法九条のなかには、ひとつ、忘れてはならないけれどあまり議論にならない言葉があるんです。それは「威嚇」という言葉です。

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

 九条は交戦権を否定していますが、威嚇もだめだと宣言しています。つまり、巨大な核兵器を持っていること自体がだめということです。あるいは、経済制裁することも「威嚇」に入るかもしれない。
 1945年に戦争にボロボロに負けたあとに、そういう想像力が憲法によって築かれたということですね。だとすると、私たちは憲法をまだ使いきれていない。それにもかかわらず、簡単にこれを捨て去ることはよいことなのだろうかという疑問があります。

瀧本邦慶さんの言葉

藤原 それから、僕はじつは九条より前文のほうが好きなのですが、前文では、国際社会は平和を求めていて、そういう社会の中で日本は名誉ある地位を占めたいと言っています。

われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。

 すごくテンションの高い言葉遣いですね。「名誉ある地位を占めたい」なんて、私は日常生活で言ったことは一度もありませんが(笑)、でも、この力強い言葉の背景には間違いなく、1945年8月の時点で、日本社会、そして、日本が攻めた中国、東南アジアの国々で結局口を奪われてしまった、戦争で亡くなって何も言えなくなった人たちの無念が積み重なっています。戦争というのは、死んだ人によっては語り継がれません。亡くなっているわけですから、死によって口は封じられています。そういう人たちの思いを、偶然にも生き残った人びとがああいうかたちで残したわけですね。
 以前、ミシマ社と小山さんと私とで、海軍の兵士として戦場に送られ、トラック島で餓えの経験をした瀧本邦慶さんという方をお呼びして、お話を伺ったことがあります。瀧本さんは、大切な仲間が目の前で命を落としていくなかで、自分が生き残ったのは偶然だとくりかえしおっしゃっていました。

「こんな奇跡考えられません。だからね、わたしはいま自分の力で生きとるとは全然思ってないんです。なんの力かわからんけど、何かの力によってわたしは生かされとると思うんですわ。だから生かされたものの責任として少しでも戦争の実情をお伝えするのが私の仕事やと思ってます。生きてる間の仕事はこれしかないと思いまして、語り部をやらせてもらっております。」

――みんなのミシマガジン「〈戦争できる国〉にしないためのちゃぶ台会議 戦後70年、元海軍兵の言葉を聴く」より

もとの記事を読む

▲瀧本さんのお話はこちらからお読みになれます。肉声音源もお聴きいただけます。
ぜひ、その語りに直接触れていただきたいです。

 憲法の前文を読むたびに、瀧本さんのあの感じを思い出します。そして、歴史研究者を名乗る自分たちがあのような方々の存在を無視するのはちょっとありえないだろう、という思いがあります。繰り返し襲ってくる無力感は拭えないけれど、しかし、やはり諦めてはいけないと思っています。

0205_2-1.jpg(瀧本邦慶さん)

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(瀧本さんの語りを聞いた方が残したメモ)

お花畑ではなくて、焼け野原だった

小山 憲法九条を批判する人たちが使う表現のなかに、「九条を守って平和を貫くと主張する人たちは『お花畑』だ」、というものがありますよね。
 私は、憲法九条の成り立ちを考えれば、その表現はすごくおかしいと思います。
 九条が生まれ、国民に受け入れられたときの日本は、お花畑ではなくて、焼け野原だったのです。
 今よりももっと身近なところに戦争があった、それを身に染みて体験した人たちが、憲法九条を受けとめて守ってきたわけですよね。私たちは九条について考えたり、議論したりするときに、そのことを思い起こさなければならないと思います。
 もちろん私も含めて、いまは焼け野原を体験したことのない人がほとんどです。日本は敗戦したときどういう状況だったのか、また、憲法が制定されたときに日本国民の受け入れ方がどういうものだったのかということを、歴史をふまえて勉強をする必要があると思うんですね。
 九条の問題はいろいろな場で議論されていくと思います。でも、ウクライナで戦争が起こっているから軍備を増強すべきではないか、九条を変えたほうがいいんじゃないか、という論理自体が、歴史をまったく踏まえていない議論の立て方だと私は思います。ウクライナの戦争よりももっと近いところに戦争があったときに、憲法は作られたんです。それがお伝えしたいことのひとつです。
 それから、戦争は起こってしまったら簡単に止めることができないということを、私たちはウクライナの現状から学ぶべきだと思います。起こったらだめなんです。じゃあ、東アジアで、日本を含めてそういう状態を生み出さないためには何が大事なのか。これを必死に考えなきゃいけないと思います。
 憲法を変える以前にやらなければならないことがあるんじゃないでしょうか。たとえば、日本の首相は、韓国や中国へ行ってその国のトップと会ったり、あるいは彼らを日本に招いたりして、ふつうに向き合って話すということができていないですよね。それがなんとなく当たり前のことのように受け止められているけれど、全然当たり前じゃありません。
 フランスのマクロンは、戦争をやっている最中にでもプーチンに会いにいくじゃないですか。それが外交ですよね。そういう努力を日本という国家はしているでしょうか。まずそこからやるべきなんじゃないですか。憲法を変えればそれができるんですか。もっとできなくなるんじゃないでしょうか。
 憲法をどうするかは難しい問題です。でも、私は、戦争しないことを維持するために何が必要なのか、その優先順位というのをもっときちんと考えなければならないと思っています。

三島 先生方、ありがとうございました。ひとつひとつ言葉を重ねていただき、最後は九条について本当に重いお話をいただきました。今日の先生たちの言葉を、自分たちのこととしてしっかりと受けとめて、これからの日々にも生かしていきたいと私自身も思っています。ご参加くださったみなさまも、ありがとうございました。

(終)

編集部からのお知らせ

イベントのアーカイブ動画をご覧いただけます!

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 本記事のもとになったイベント「中高生と考える戦争・歴史・ウクライナのこと」の前編を、動画でご覧いただけます! 先生方の語りと、会場のみなさんとのやりとりを、ぜひお聴きいただけたらと願っています。

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第60回 『つくるをひらく』(光嶋裕介 著)を刊行しました! ミシマガ編集部
12月20日
第59回 『岩とからあげをまちがえる』(大前粟生 著)が出た! ミシマガ編集部
12月18日
第58回 縁食から世界を変える(2) ミシマガ編集部
12月17日
第58回 縁食から世界を変える(1) ミシマガ編集部
11月13日
第57回 『岩とからあげをまちがえる』(大前粟生 著)を刊行します ミシマガ編集部
11月12日
第56回 「おなみだぽいぽい原画展」ニジノ絵本屋さんで開催中です ミシマガ編集部
09月24日
第55回 「ど忘れ大賞」発表します! ミシマガ編集部
09月07日
第54回 『ど忘れ書道』に届いたおはがき ミシマガ編集部
08月29日
第53回 『残念こそ俺のご馳走。――そして、ベストコラム集』刊行直前特集(2) 傷んだ心に染みわたる名フレーズを。 ミシマガ編集部
08月28日
第53回 『残念こそ俺のご馳走。――そして、ベストコラム集』刊行直前特集(1) まえがきを公開します。 ミシマガ編集部
08月20日
第52回 おなみだぽいぽい増刷します!!! ミシマガ編集部
07月26日
第51回 「深、呼、吸、和、書、集」 〜世間の空気、私の心、解きほぐす本〜 ミシマガ編集部
07月18日
第50回 「ど忘れ大賞」開催!? みんなの「ど忘れ」大募集!! ミシマガ編集部
07月17日
第49回 『ど忘れ書道』ついに発刊!!! ミシマガ編集部
07月06日
第48回 MSマルシェ「業界最高値」 出店・タルマーリーさん ミシマガ編集部
06月26日
第47回 『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』への熱い声を大特集! ミシマガ編集部
06月18日
第46回 「これからのアナキズム」の話 松村圭一郎×三島邦弘(2) ミシマガ編集部
06月17日
第46回 「これからのアナキズム」の話 松村圭一郎×三島邦弘(1) ミシマガ編集部
05月23日
第45回 『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』刊行記念特集 まえがきを公開します。 ミシマガ編集部
05月20日
第44回 パンデミックを生きる構え(2) 藤原辰史×鈴木潤×三島邦弘 ミシマガ編集部
05月19日
第44回 パンデミックを生きる構え(1) 藤原辰史×鈴木潤×三島邦弘 ミシマガ編集部
05月04日
第43回 鎌田裕樹×三島邦弘 トークイベント「本屋と出版社と、読者の『これから』を考える」 ミシマガ編集部
04月21日
第42回 尹雄大×伊藤亜紗 トークイベント「迷い、戸惑う感覚の味わい方」(2) ミシマガ編集部
04月19日
第42回 尹雄大×伊藤亜紗 トークイベント「迷い、戸惑う感覚の味わい方」(1) ミシマガ編集部
04月09日
第41回 「人生最初の小説を書き終えて」『最初の晩餐』常盤司郎さんインタビュー  ミシマガ編集部
03月28日
第40回 教えて、尹さん!―『モヤモヤの正体』その後のはなし。 ミシマガ編集部
03月21日
第39回 『小田嶋隆のコラムの切り口』刊行記念特集(2)武田砂鉄さん寄稿「参考にならない」 ミシマガ編集部
03月20日
第39回 『小田嶋隆のコラムの切り口』刊行記念特集(1)まえがきを公開&『小田嶋隆のコラムの切り口』ラジオ ミシマガ編集部
03月19日
坊さん、本屋で語る。白川密成×辻山良雄(2) ミシマガ編集部
03月18日
第38回 坊さん、本屋で語る。白川密成×辻山良雄(1) ミシマガ編集部
02月20日
第37回 『坊さん、ぼーっとする。』発刊記念! 坊さんと、家族。 ミシマガ編集部
02月01日
第36回 「これからのメディア」を考える ミシマガ編集部
01月30日
第35回 『モヤモヤの正体』刊行記念 尹雄大さんの正体(2) ミシマガ編集部
01月29日
第35回 『モヤモヤの正体』刊行記念 尹雄大さんの正体(1) ミシマガ編集部
01月07日
第34回 小川彩佳さんインタビュー「わたしと日本舞踊」 ミシマガ編集部
12月29日
第33回 みんなちょっと当事者(2)すでに当事者だということに気づいてほしい ミシマガ編集部
12月28日
第33回 みんなちょっと当事者(1) 黒歴史をさらけだす ミシマガ編集部
12月18日
第32回 『今夜 凶暴だから わたし』発刊に寄せて(高橋さん、濱さん、装丁、編集担当のコメント) ミシマガ編集部
12月06日
第31回 冊子「日本舞踊入門の入門」を現在製作中です! ミシマガ編集部
11月23日
第30回 『ほんのちょっと当事者』本日発刊です! 著者の青山ゆみこさんから読者の皆さまへ ミシマガ編集部
11月05日
第30回 展示レポート! 益田ミリ × ブックスキューブリック × BOOKUOKA「本としあわせしりとり展 in 福岡」 ミシマガ編集部
11月01日
第29回 映画『最初の晩餐』公開記念:常盤司郎監督インタビュー ミシマガ編集部
10月15日
第28回 鎌田東二先生にきく! 宇宙の遊び方(2) ミシマガ編集部
10月14日
第28回 鎌田東二先生にきく! 宇宙の遊び方(1) ミシマガ編集部
09月26日
第27回 『クモのイト』本日発刊です!! 中田先生コメント&クモマンガ ミシマガ編集部
09月18日
第26回 クモのイト 刊行記念特集(2)クモの魅力総特集! ミシマガ編集部
09月17日
第26回 クモのイト 刊行記念特集(1) 中田兼介先生インタビュー ミシマガ編集部
09月04日
第25回 「筋トレ」全盛の時代に、「脱・筋トレ思考」のススメ ミシマガ編集部
08月29日
第24回 『脱・筋トレ思考』が発刊しました! ミシマガ編集部
08月20日
第23回 仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう(2) ミシマガ編集部
08月19日
第22回 仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう(1) ミシマガ編集部
07月28日
第21回 ホホホ座とミシマ社の反省会 山下賢二×三島邦弘トークイベント ミシマガ編集部
07月21日
第20回 オクノ修さんインタビュー ミシマガ編集部
07月13日
第19回 「ちいさいミシマ社」 ミシマ社の本屋さんではこう売ります! ミシマガ編集部
07月12日
第18回 ちいさいミシマ社スタート迫る! 推しポイント&ホームページ開設!! ミシマガ編集部
06月21日
第17回 本日、『ホホホ座の反省文』発売日です! ミシマガ編集部
06月16日
第16回 『ホホホ座の反省文』ついに完成しました。(2) ミシマガ編集部
06月15日
第16回 『ホホホ座の反省文』ついに完成しました。(1) ミシマガ編集部
06月13日
第15回 新レーベル「ちいさいミシマ社」第1弾!!(2) 『仲野教授のそろそろ大阪の話をしよう』 ミシマガ編集部
06月12日
第15回 新レーベル「ちいさいミシマ社」第1弾!!(1) 『ランベルマイユコーヒー店』 ミシマガ編集部
06月09日
第14回 父の日に本を贈る(2)いしいひとひくんが父に贈る一冊  ミシマガ編集部
06月08日
第14回 父の日に本を贈る(1)ミシマ社メンバーが父に贈る一冊  ミシマガ編集部
06月05日
第12回 第5弾 心に残った一節は? ~書店員さんのご感想を紹介します!~ ミシマガ編集部
05月19日
第13回 『すごい論語』プロローグ(後半) ミシマガ編集部
05月18日
第13回 『すごい論語』プロローグ(前半) ミシマガ編集部
04月26日
第12回 第4弾『しあわせしりとり』PVをつくりました! ミシマガ編集部
04月24日
第12回 第3弾 本屋さんとつなげる!『しあわせしりとり』 ミシマガ編集部
04月23日
第12回 第2弾「みんなでつなごう! しあわせしりとり展」開催中です! ミシマガ編集部
04月22日
第12回 刊行記念特集第1弾『しあわせしりとり』・デザインの魅力  ミシマガ編集部
04月13日
第11回 フカフカの土が世界を救う!?  学校では教えてくれない「土」のはなし(2) ミシマガ編集部
04月12日
第11回 フカフカの土が世界を救う!? 学校では教えてくれない「土」のはなし(1) ミシマガ編集部
03月20日
第10回 森田真生さんに発刊直前公開インタビューしました。 ミシマガ編集部
03月19日
第10回 『数学の贈り物』ができました! ミシマガ編集部
02月22日
第9回 2.22(ニャーニャーニャー)「猫の日」特別企画! 猫を愛してやまない3人におすすめの猫本を教えていただきました ミシマガ編集部
12月24日
第8回 教えてナカムラさん! 採用のこと、仕事のこと(2) ミシマガ編集部
12月23日
第8回 教えてナカムラさん! 採用のこと、仕事のこと(1) ミシマガ編集部
11月22日
第7回 『銀河鉄道の星』発刊記念対談 後藤正文×名久井直子(2) ミシマガ編集部
11月21日
第7回 『銀河鉄道の星』発刊記念対談 後藤正文×名久井直子(1) ミシマガ編集部
11月20日
第7回 『銀河鉄道の星』あとがきを掲載します ミシマガ編集部
11月04日
第6回 『うしろめたさの人類学』を読んでみよう(2) ミシマガ編集部
11月03日
第6回 『うしろめたさの人類学』を読んでみよう(1) ミシマガ編集部
09月07日
第5回 町田 康×江 弘毅 「大阪弁で書く」とはどういうことか(2) ミシマガ編集部
09月06日
第5回 町田 康×江 弘毅 「大阪弁で書く」とはどういうことか(1) ミシマガ編集部
07月28日
第4回 夏休み特集(2)バッキー井上さんに訊く、ハッピーな夏の過ごしかた ミシマガ編集部
07月27日
第4回 夏休み特集(1)三浦豊さんに訊く、夏におすすめの木 ミシマガ編集部
07月19日
第3回 『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話』実践レポート(2) ミシマガ編集部
07月18日
第3回 『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話』実践レポート(1) ミシマガ編集部
06月06日
第2回 「万引き家族」を10倍楽しむための10章(2) ミシマガ編集部
06月05日
第2回 「万引き家族」を10倍楽しむための10章(1) ミシマガ編集部
05月16日
第1回 特別寄稿 医師・佐藤友亮さん「罰するよりも大切なこと」 ミシマガ編集部
05月15日
第1回 小田嶋 隆×仲野 徹 「依存」はすぐとなりに(2) ミシマガ編集部
05月14日
第1回 小田嶋 隆×仲野 徹 「依存」はすぐとなりに(1) ミシマガ編集部
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