駒込武先生に訊く 今知りたい「台湾有事」と「台湾」のはなし(前編)駒込武先生に訊く 今知りたい「台湾有事」と「台湾」のはなし(前編)

第208回

駒込武先生に訊く 今知りたい「台湾有事」と「台湾」のはなし(前編)

2026.02.17更新

 2月8日に投開票が行われた衆議院選挙は、高市早苗首相の率いる自民党が議席の3分の2以上を獲得する結果となりました。
 この選挙で争点のひとつとなり、今後の政府にとって重要な課題になっているのが、高市首相の「台湾有事」についての発言が引き金となって起こった、日中関係の緊張です。
 2025年11月7日の国会で、首相は、「中国が台湾に武力行使した場合、集団的自衛権を行使する『存立危機事態』になり得る」という趣旨の発言をしました。

 中国の対日輸出規制や観光客の減少、中国外相による非難など、ニュースでは「日中関係」にばかり注目が集まっていますが、この発言は、台湾の人びとからはどのように見えているのでしょうか? そもそも、なぜ「台湾」をめぐって、日本と中国が対立を深める状況が生まれるのでしょうか?
 台湾の歴史を知らないことで、この問題について大きく見落としているものがあるのではないか。
 そんな思いをもって、台湾近現代史を研究する京都大学の駒込武先生にお話を伺いました。2日間にわたってお届けします。

(取材日:2026年1月14日 構成:角智春)

IMG_6183_.jpg駒込先生が監修者・編著者を務めた本

合意のないところで戦争準備が進んでいる

 高市首相は国会で、「もしも中国が台湾に侵攻し、米軍が攻撃されたときには、集団的自衛権の原理に基づいて自衛隊も参戦する可能性がある」という趣旨のことを述べました。

 中国から台湾だけでなく米軍が攻撃されたときには自衛隊が参戦する可能性があることは、おそらくこれまでも日本政府が考えていたことだと思いますが、必ずしも明言されてはいませんでした。今回その部分を明言してしまったことが、結果として中国政府への挑発になりました。

 日本社会に住む多くの人は、中国との戦争などできないし、もしやったとしても勝ち目はないし、戦争以前に、国交を閉ざしたら経済的に困るという感覚をもっていると思います。そもそも、中国との戦争に向けて準備すべきという合意形成は、決して図られていないわけですね。

 今、軍事費が増額され、軍備増強が進んでいます。たとえば、京都にある陸上自衛隊ほうその 分屯地では、弾薬庫の増設が行われています。中国本土を直接狙える長距離ミサイルを京都に備えるということが現実に起きているのですが、それはどのような事態に備えているのでしょうか。そして本当に望ましいことなのでしょうか。憲法の規定を無視して、市民社会の合意もないままに戦争準備を進める高市首相の姿勢には、大きな問題があります。

 ただ、その上で、今回の台湾有事をめぐる首相の発言については、批判する側にも問題があると私は思っています。

 たとえば、「台湾の帰属は中国の内政問題なのだから、日本は関わらないほうがいい。中国との友好が大切だ」といった批判があがっていますが、そこには台湾の歩んできた歴史についての重大な見落としがいくつもあるのです。今日はこの話をしていきたいと思います。

台湾海峡をめぐる現状を変更しようとしているのは誰か?

 そもそも「台湾有事」という言葉は、台湾の側に何か問題があるかのような印象を与えかねないので、私は「台湾海峡有事」という言葉を使うほうがよいと思っています。「台湾有事」というと台湾政府が台湾の独立を志向しているから、中国政府は武力行使をちらつかせざるをえず、戦争の火種となっている、というようなイメージが湧いてこないでしょうか?

1.jpg

図1 台北・中正紀念堂における蔣介石の銅像。左側に中華民国の国旗(2019年筆者撮影)

 1970年代まで、とくに蔣介石(1887~1975)が生きていた時代は、台湾の国民党政権は「大陸反攻」というスローガンを掲げていました。「もともと私たちは中国大陸に住んでいたのだから、いざとなったら軍隊を派遣して大陸を取り戻す」という方針です。秘密裏に小規模な作戦を実行しては失敗することをくりかえしていました。1950年代以降は、中国(中華人民共和国)を支配する中国共産党と、台湾を統治する中国国民党は事実上の停戦状態に至っていましたが、国民党はまだ大陸に攻め込もうとしていたわけです。ですから、たしかに台湾側の政府が「台湾有事」を引き起こす可能性もありました。

 ところが、今は状況が違います。台湾から中国へではなく、中国から台湾への武力行使の動きが起こっているんです。

 台湾政府は、近年とくに軍備増強しているとはいえ、基本的に防衛の姿勢です。一方で中国政府は、台湾総統府によく似た建築物を作って爆撃する映像をテレビで放送するなど、台湾への侵攻の可能性を公言しています。中国側が軍事侵攻用の空母や爆撃機、さらには核兵器を備えているのに対して、台湾側はこのどれも欠いており、ミサイル防衛システムの整備を中心としています。

 つまり、まず、どちらがどちらに攻め込もうとしているのか。武力による現状変更はしないという原則を犯そうとしているのは、中国政府です。この点をまず認識しなくてはいけないと思います。

「内政問題」ならば武力で鎮圧していいのか

 では、なぜ中国政府は台湾に侵攻しようとしているのか。

 日本で一般的な説明としては、台湾の独立をめざす勢力が中国の主権を侵すので、中国は武力を使わざるをえない、というものがあります。

 でも、台湾問題は本当に「中国の内政問題」なのでしょうか? 仮に内政問題とみなすとしても、分離独立運動を武力で鎮圧することは許されるのでしょうか?

 沖縄の例を考えてみましょう。経済学者の松島泰勝さんらが中心となって率いる「琉球独立運動」というものがあります。琉球独立運動は必ずしも沖縄の人から広範な支持を得ているわけではないと思いますが、もし沖縄の帰属を住民投票で決めることになったとして、過半数が琉球独立に賛成したら、これを鎮圧するために日本本土から軍隊を出動させていいのでしょうか。

 イギリスでは2014年にスコットランド独立の住民投票が行われて、ぎりぎり独立派が少ないという結果になりました。イギリス政府は独立運動をいろいろと妨害しながらも、当時住民投票を行うことを認めました。

 ほとんど考えにくいことですが、もし日本政府が琉球独立を沖縄の県民投票に委ねて、過半数が独立を選ぶのであれば支持するという態度を示したならば、投票結果がどうなるかはわかりません。このように立場を置き換えてみると、「分離独立運動は武力で鎮圧してもいい」という意見には考えるべき問題があるとまず思います。

台湾問題は中国の「内政問題」なのか?

 それでは、台湾問題は中国の「内政問題」なのか。

 今の中国(中華人民共和国)は、明らかに台湾を実効支配していません。私たちは、北京に行くときと台北に行くときとでは、違う国に行って、違う入国管理を通って、違う通貨システムを使いますよね。正式な国交がないとはいえ、台湾を中国とは異なる、事実上の国家として民間レベルでの交流は認めているわけです。

 中華人民共和国は、1949年の建国以来一度も台湾を支配したことがありません。それにもかかわらず「台湾は中国の一部だ」としているのですが、その根拠として、「歴史的に」台湾は中国の一部であり、それが国際的な共通認識であると主張しています。でも、あとからお話しするように、歴史的にそう言えるのかについても大きな疑問があります。

 台湾の帰属を中国の内政問題だとみなす人は、「1972年の日中共同声明において、台湾は中国の内政問題であるので日本は干渉しないとした」と述べることがありますが、これにも疑問がある。「台湾は中国の一部だ」とする中国政府の主張を「十分理解し、尊重」するとした日中共同声明やそれに続く国会答弁には、さまざまな解釈の余地があります。外交文書というものは、白か黒かではなく玉虫色になっているもので、たとえば「十分理解し、尊重する」という表現は対立する立場がお互いに都合よく解釈できる余地を残したものなのですね。少なくとも、武力による台湾の強制的な統一は、日本政府としても認めていません。

 現在のように武力による統一の可能性がある状況で、これを中国の「内政問題」としてしまうことには大きな問題があります。国際法上の制約が効かなくなってしまうからです。イスラエル支配下のガザでは、国連のような国際機関が民間人虐殺を非難してもイスラエルは「内政干渉」として相手にしていません。あるいは、日本の植民地時代の台湾でも先住民の霧社蜂起の鎮圧(1930年)などさまざまな虐殺事件が起きました。純然たる「自国民」でもなければ、国際法上「敵国民」でもない人びとへの軍事的暴力が酷いものとなることは、歴史が示しているとおりですよね。

 現在では、国連安全保障理事会においてアメリカ、ロシア、中国のような常任理事国に拒否権を与えているために、国連が大国による侵略や虐殺にお墨付きを与えるようなことになってしまっています。なんとか常任理事国の権限を例外なく制限し、WHO(世界保健機関)のような国際組織に台湾がオブザーバーであっても参加できる道を切り拓いていくことが大切と考えています。

台湾の人びとがなぜ高市首相の発言を歓迎するのか?

 ただ、高市発言問題のすごく難しいところは、台湾社会の中でこの発言を歓迎する声が出ているというところなんですね。この状況は、日本からは想像しにくいと思います。

 たとえば、日本が、正式に国交のある国が10カ国程度しかなく、正式な軍事同盟を結んでいる国もまったくないとします。国際的にほとんど孤立無援の状態で、「かつて日本はわれわれの領土だった」と主張する国が、年に何回も軍艦と飛行機で海と空から日本を取り囲む。その恐怖心はどれほどのものでしょうか。これが、台湾が置かれている状況です。

 2025年3月に私が台湾に行ったとき、中国人民解放軍が台湾全島を取り囲む軍事演習を行いました。まわりの台湾人たちは「またか」というような反応でしたが、私は正直怖かったです。

 今のところは包囲は数日で解かれますが、もし一カ月続いたらどうなるのか。直接戦争を仕掛けなくても、国外から物資が入らなくなり、台湾社会が内乱状態になるかもしれない。中国政府に頭を下げるしかないという人と、それに反対する人の対立が深まるかもしれません。その対立の中で、思わず中国軍に発砲してしまう台湾の軍人が出てきたりするかもしれません。日中両軍が衝突した盧溝橋事件は、一発の銃弾が理由となってはじまりました。偶発的事態から戦争になってしまうことまでは否定できないのです。

 台湾の人の思いは揺れていて、とにかく自分の国は自分で守るほかはないという人もいれば、藁にもすがる思いで日本や米国の軍事力を頼りたいという人もいます。

 高市発言は徹底的に批判しなければなりません。ただ、その際は「日中友好」を考えるだけではなく、台湾の人びとの目線を知ることが大事です。藁にもすがる思いで首相の発言に飛びつきたくなってしまう台湾の人びとの思いを十分に理解し尊重しつつ、でも高市首相の勇ましい発言に期待をつなぐのは危ういのだということを伝えていかなければならないのです。

台湾における「中華民国」とは何か?

 もうひとつ重要な点として、台湾と中華民国はイコールではない、ということをお話ししたいと思います。

 10月10日が何の日かご存知でしょうか? そうじゆうせつといって、中華民国の建国記念日にあたります。1911年10月10日が辛亥革命の発端ですからこの日になりました。この日は台湾のあちらこちらで中華民国の国旗がひるがえります。この中華民国の国旗を見て、「今日は台湾の誕生日だよね」と言う人もいますが、それはちょっと違うのです。

 中華民国ができたのは1912年ですが、その前の1895年から1945年まで、台湾は日本の植民地支配下に置かれていました。日本の支配が先にあり、戦後になって、蔣介石の率いる中華民国の一部とされたのです。この前後関係が重要です。

 日本の植民地支配から解放された1945年の時点で、台湾の人びとの大多数は中国語を話せませんでした。「中国語」なるものは、中華民国の建国以降、北京の宮廷の言葉、つまり北京語を整理する形で作られました。一方で台湾では、中国南部の福建省に由来するホーロー語(福佬語。一般的に台湾語ともいわれる)や広東省にルーツのある客家はっか が話されています。中国語と文法構造は似ていますが、発音はもちろん、ボキャブラリーも大きく違う言語です。

 日本の植民地支配下の台湾人は、基本的にはホーロー語、客家語、先住民族(台湾での公式呼称は「原住民族」)の諸言語を第一次言語としていて、エリートはそれに加えて日本語を使っている状況でした。そこに戦後、中華民国の統治者が大陸から来るわけですね。でも、台湾出身の公務員の大半は中国語ができないわけです。当時を生きた方にインタビューした際には、中国語が使えないので、とりあえず日本語で書いて、ひらがなを取って、漢字だけの文章にして出したと言っていました。それしかやりようがなかったわけですね。逆に言うと、日本の植民地支配のためにホーロー語など在来の言葉を読み書きの言葉として発展させる余地を奪われてしまったわけです。

 戦後に中華民国の支配がはじまり、国民党の一党独裁体制が成立します。台湾在来の住民からすれば、いきなり中国語の教育をされて、中華民国の国旗に敬礼し、「蔣介石主席万歳を唱えよ」などと言われても戸惑わざるをえない状況です。ここで、大陸から来た人と台湾に住んできた人の間に激しい対立が起きます。

 大陸から来た人は日本軍との戦争で疲れ切っていて、家族を殺され、郷土を荒らされてボロボロになっていた人たちですが、台湾にいる人は日本語を喋るわけですよね。日本語を話して、日本人により支配されていた台湾人に、日本への憎しみのようなものが投影されたと考えられます。国民党政権は台湾人は「日本人により奴隷化されてしまった」という理由で参政権を制限し、もっぱら収奪の対象として食糧などを奪っていきました。かつて日本人がやったのと同じことです。

 もともと台湾に住んでいた人からすると、植民地支配から解放された喜びはすごく大きかったのに、その後も同じように差別され、相変わらず「二等国民」としての扱いを受けた。支配者が日本人から大陸から来た人に入れ替わっただけではないかという幻滅が広がりました。しかも、略奪によって極度のインフレが進み、経済が崩壊しました。

2.jpg

図2 二二八国家紀念館における遺書コーナー(2018年筆者撮影
二・二八事件の際に嘉義市参議員は市民を代表して国軍との和平交渉に赴いたが、そのまま拘束されて駅頭で銃殺された。写真下のボタンを押すと、それぞれの妻や子どもにあてた「遺書」を読むことができる。

 こうした状況のなかで、1947年に台湾で全島的な反政府反乱が起きました。反乱者たちは国軍の武器を奪って一時的に台中や嘉義の市街を占拠しますが、蔣介石が南京から派遣した援軍により鎮圧されて、2万人近くの台湾人が処刑されます(二・二八事件)。台湾人を殺したのは中華民国の国軍です。台湾在来の住民には、中華民国は外来の国家で、私たちを殺す存在だという認識が植え付けられました。

 行政の上層部は、40年以上にわたって、大陸から来た人で占められていました。台湾人として行政のトップに就いたのは、1988年に総統になった李登輝がはじめてです。44年の歳月をかけてようやく可能になったことなのですね。

 李登輝が総統になり、1990年代には民主化が達成されます。この頃から、「中国全土を代表する政権」という中華民国の主張は実態と明らかに異なるということもはっきりと認められるようになりました。国民党の政治家ですら、「ここは中華民国ということになっているけれど、台湾である」と言うようになり、2000年代になると、選挙のときには台湾語(ホーロー語)で演説するようにもなりました。それまでは教師が台湾語を話した生徒を殴るような教育をしていましたから、大きな変化です。もともと台湾社会と中華民国は水と油でしたが、月日が流れるなかで融合が進んでいったわけです。

台湾独立運動とは何か?

 こうした流れのなかで、台湾社会の中で「独立」をめぐって市民の意見が分かれるようになります。

(後編につづく)

 *後編は、2026年2月18日正午に公開予定です。

編集部からのお知らせ

あわせてお読みいただきたい本

IMG_6187.jpg

本記事とあわせて、ぜひミシマ社の書籍『中学生から知りたいウクライナのこと』『中学生から知りたいパレスチナのこと』をお手にとっていただけたら幸いです。
著者の小山哲先生、藤原辰史先生、岡真理先生(『パレスチナのこと』のみ)は、駒込武先生とともに「自由と平和のための京大有志の会」で活動し、戦争や植民地主義の暴力を非難し共に考える場をつくってこられました。ふたつの本では、ウクライナとパレスチナの状況に重ねて台湾のことが触れられています。

おすすめの記事

編集部が厳選した、今オススメの記事をご紹介!!

この記事のバックナンバー

02月17日
第208回 駒込武先生に訊く 今知りたい「台湾有事」と「台湾」のはなし(前編) ミシマガ編集部
02月12日
第207回 『大地との遭遇 こんな幼稚園ありかよ』発刊しました! ミシマガ編集部
01月16日
第206回 サブスク時代の映画沼の道しるべ!――『自宅で楽しむ 週末邦画劇場』発刊 ミシマガ編集部
01月08日
第205回 クリエイティブ読書会2025
――出版社のメンバーは本をどう読むのか?(後編)
ミシマガ編集部
01月07日
第205回 クリエイティブ読書会2025
――出版社のメンバーは本をどう読むのか?(前編)
ミシマガ編集部
11月14日
第204回 絵本の世界に新スターあらわれる!益田ミリ・平澤一平『ゆっくりポック』発刊のお知らせ ミシマガ編集部
10月18日
第203回 益田ミリ『中年に飽きた夜は』発刊しました! ミシマガ編集部
10月14日
第202回 復活掲載! 本上まなみさんが「書く」ことについて思うこと(後編) ミシマガ編集部
10月13日
第201回 復活掲載! 本上まなみさんが「書く」ことについて思うこと(前編) ミシマガ編集部
09月20日
第200回 『みんな大きくなったよ』発刊!
本上まなみさんのまえがきを公開します
ミシマガ編集部
08月21日
第199回 『仕事の壁はくぐるのだ』発刊しました! ミシマガ編集部
07月18日
第198回 『新・仕事のお守り』発刊! ミシマガ編集部
06月12日
第197回 Ready to change my life!ーー『心の鎧の下ろし方』刊行記念 三砂ちづるさんインタビュー(3) ミシマガ編集部
06月11日
第196回 前田エマ『過去の学生』刊行のお知らせ ミシマガ編集部
06月05日
第195回 Ready to change my life!ーー『心の鎧の下ろし方』刊行記念 三砂ちづるさんインタビュー(2) ミシマガ編集部
05月29日
第194回 Ready to change my life!ーー『心の鎧の下ろし方』刊行記念 三砂ちづるさんインタビュー(1) ミシマガ編集部
05月16日
第193回 『建築と利他』発刊しました! ミシマガ編集部
05月06日
第192回 「まともであることには価値がある――トランプ氏の言動に振り回されないために」小山哲さんインタビュー(後編) ミシマガ編集部
05月05日
第192回 「まともであることには価値がある――トランプ氏の言動に振り回されないために」小山哲さんインタビュー(前編) ミシマガ編集部
03月13日
第191回 『RITA MAGAZINE2』本日発売です! ミシマガ編集部
02月20日
第190回 想像以上に口笛の世界は広い!『口笛のはなし』発売のお知らせ ミシマガ編集部
02月19日
第189回 松村圭一郎さん推薦文「答えを出すのではなく、踏みとどまるために」 ミシマガ編集部
02月04日
第188回 『はるってなんか』特集第2弾! サインカード付き書籍展開書店&パネル展開催書店を発表します! ミシマガ編集部
01月28日
第187回 『はるってなんか』書店員さん&制作メンバーが激推し! ミシマガ編集部
01月17日
第186回 万字固め「新版」発刊に寄せて ミシマガ編集部
12月06日
第185回 『青い星、此処で僕らは何をしようか』発刊のお知らせ ミシマガ編集部
10月31日
第184回 松村圭一郎さんとの特別企画をはじめます。 ミシマガ編集部
10月24日
第183回 『tupera tuperaのアイデアポケット』発刊のお知らせ ミシマガ編集部
09月25日
第182回 ジェノサイド開始から1年――『中学生から知りたいパレスチナのこと』イベントのお知らせ ミシマガ編集部
09月12日
第181回 『わたしの農継ぎ』発刊! ミシマガ編集部
09月03日
第180回 ここだけの! 韓国・UU出版社さんインタビュー(後編) ミシマガ編集部
08月30日
第180回 ここだけの! 韓国・UU出版社さんインタビュー(前編) ミシマガ編集部
08月20日
第179回 内田健太郎さんのエッセイ集『極楽よのぅ』「序文」を公開します ミシマガ編集部
08月08日
第178回 最相葉月さん初のエッセイ集『なんといふ空』復刊のお知らせ ミシマガ編集部
07月25日
第177回 オリンピック開幕直前に『スポーツ3.0』! ミシマガ編集部
07月19日
第176回 『中学生から知りたいパレスチナのこと』を発刊します ミシマガ編集部
06月13日
第175回 内田健太郎さんのエッセイ集『極楽よのぅ』発刊のお知らせ ミシマガ編集部
05月24日
第174回 おもろく有意義に生きるための七つのヒント(仲野徹) ミシマガ編集部
05月17日
第174回 『謎の症状 心身の不思議を東洋医学からみると?』発刊!! ミシマガ編集部
04月19日
第173回 『RITA MAGAZINE』発刊特集 伊藤亜紗×中島岳志×北村匡平×塚本由晴×山本貴光「利他をつくる/つくるの中の利他」(4) ミシマガ編集部
04月12日
第173回 『RITA MAGAZINE』発刊特集 伊藤亜紗×中島岳志×北村匡平×塚本由晴×山本貴光「利他をつくる/つくるの中の利他」(3) ミシマガ編集部
04月05日
第173回 『RITA MAGAZINE』発刊特集 伊藤亜紗×中島岳志×北村匡平×塚本由晴×山本貴光「利他をつくる/つくるの中の利他」(2) ミシマガ編集部
03月27日
第173回 『RITA MAGAZINE』発刊特集 伊藤亜紗×中島岳志×北村匡平×塚本由晴×山本貴光「利他をつくる/つくるの中の利他」(1) ミシマガ編集部
03月21日
第172回 青山ゆみこさんインタビュー
「『元気じゃないけど、悪くない』ができるまで」(後編)
ミシマガ編集部
03月20日
第172回 青山ゆみこさんインタビュー
「『元気じゃないけど、悪くない』ができるまで」(前編)
ミシマガ編集部
03月08日
第171回 最相葉月『母の最終講義』はやくも1万部突破!絶賛の声続々!  ミシマガ編集部
02月24日
第170回 ウクライナ侵攻から2年、イベントのお知らせ ミシマガ編集部
02月22日
第169回 いよいよ本日『RITA MAGAZINE』公式発売! ミシマガ編集部
02月01日
第168回 くどうれいん『桃を煮るひと』が「ついに」6刷! ミシマガ編集部
01月22日
第167回 最相葉月さんエッセイ集『母の最終講義』関連フェアとミシマ社通信のこと ミシマガ編集部
01月17日
第166回 最相葉月さんエッセイ集『母の最終講義』発売のお知らせ ミシマガ編集部
01月11日
第165回 『味つけはせんでええんです』ヒット御礼!
新春 土井善晴さんの福福特集
ミシマガ編集部
01月03日
第164回 辻山良雄×三島邦弘「捨てない本をつくる、捨てないように本を売る」(後編) ミシマガ編集部
01月01日
第164回 辻山良雄×三島邦弘「捨てない本をつくる、捨てないように本を売る」(前編) ミシマガ編集部
12月12日
第163回 『野生のしっそう』に熱い反響が・・・! 書店員さんからいただいたご感想を紹介します ミシマガ編集部
10月20日
第162回 『味つけはせんでええんです』本日発刊! ミシマガ編集部
10月09日
第161回 スポーツの日に読みたい! 平尾剛さんの新刊『スポーツ3.0』 ミシマガ編集部
09月14日
第160回 スポーツのことばを豊かにするために
――平尾剛さん『スポーツ3.0』序章より
ミシマガ編集部
09月11日
第159回 『マロン彦の小冒険』発刊特集 ミシマガ編集部
09月08日
第158回 『スポーツ3.0』 ついに発刊します! ミシマガ編集部
09月05日
第157回 「がんばるわたしが嫌いじゃない」フェアに寄せて ある人間の苦悩と回復 ミシマガ編集部
08月22日
第156回 『日本宗教のクセ』発刊特集
内田樹×釈徹宗「宗教的センスの高め方」
ミシマガ編集部
08月21日
第155回 【甲子園を考える】
『スポーツ3.0』発刊!平尾剛さんのコラムを再掲します。
ミシマガ編集部
08月12日
第154回 【お盆に読みたい!】内田樹×釈徹宗「今年のお盆の迎え方〜 日本宗教のクセを生かして」 ミシマガ編集部
08月04日
第153回 『日本宗教のクセ』発刊特集 内田樹さん×釈徹宗さんの対話を一部公開! ミシマガ編集部
07月18日
第152回 くどうれいん『桃を煮るひと』読者からの熱い感想が続々! ミシマガ編集部
07月15日
第151回 『みえないりゅう』刊行記念! ミロコマチコさんインタビュー「4年ぶりの新作には『初』がいっぱい」(後編) ミシマガ編集部
07月14日
第151回 『みえないりゅう』刊行記念! ミロコマチコさんインタビュー「4年ぶりの新作には『初』がいっぱい」(前編) ミシマガ編集部
07月06日
第150回 『桃を煮るひと』大ヒット御礼 くどうれいんさんが関西に! ミシマガ編集部
06月30日
第149回 西靖さんインタビュー「育休はたいへん! だからこそ楽しもう」 ミシマガ編集部
06月21日
第148回 『一泊なのにこの荷物!』発刊記念インタビュー 本上まなみさんが「書く」ことについて思うこと(後編) ミシマガ編集部
06月13日
第147回 マヒトゥ・ザ・ピーポー (文)荒井良二(絵)『みんなたいぽ』原画展開催中! 子どもの本屋ぽてと店主・吉村祥さんインタビュー ミシマガ編集部
06月10日
第146回 くどうれいんさん『桃を煮るひと』リアル書店発売! 発刊前から増刷決定! ミシマガ編集部
06月09日
第145回 『一泊なのにこの荷物!』発刊記念インタビュー 本上まなみさんが「書く」ことについて思うこと(前編) ミシマガ編集部
06月04日
第144回 大反響の『ピッツァ職人』!井川直子さんと大坪善久さん(PIZZERIA IL TAMBURELLO)トークイベントを開催します! ミシマガ編集部
05月29日
第143回 発刊前から書店員さんが絶賛! くどうれいん『桃を煮るひと』 ミシマガ編集部
05月18日
第142回 須藤蓮さん・渡辺あやさん インタビュー「映画を本気で作り、作った映画と旅をする」後編 ミシマガ編集部
05月17日
第142回 須藤蓮さん・渡辺あやさん インタビュー「映画を本気で作り、作った映画と旅をする」前編 ミシマガ編集部
05月11日
第141回 『ピッツァ職人』、明日書店先行発売です! ミシマガ編集部
04月28日
第140回 『一泊なのにこの荷物!』ついに発刊! ミシマガ編集部
04月04日
第139回 『時代劇聖地巡礼 関西ディープ編』関西書店巡礼! ミシマガ編集部
03月25日
第138回 『時代劇聖地巡礼 関西ディープ編』をもっと楽しむために ミシマガ編集部
03月21日
第137回 いしいしんじが三崎に帰ってくる! 次の土日はいしいしんじ祭(2) ミシマガ編集部
03月19日
第137回 いしいしんじが三崎に帰ってくる! 次の土日はいしいしんじ祭(1) ミシマガ編集部
03月18日
第136回 『時代劇聖地巡礼 関西ディープ編』ついに発売! ミシマガ編集部
03月17日
第135回 藤原辰史さんより 『小さき者たちの』を読んで(後編) ミシマガ編集部
03月16日
第135回 藤原辰史さんより 『小さき者たちの』を読んで(前編) ミシマガ編集部
03月10日
第134回 春の英語やりなおし応援キャンペーン!益田ミリさん『みちこさん英語をやりなおす』 特製クリアファイルプレゼント! ミシマガ編集部
03月08日
第133回 『おそるおそる育休』、大阪で大盛り上がり! ミシマガ編集部
03月04日
第132回 特集『小さき者たちの』刊行記念対談 松村圭一郎×辻山良雄 「小さき者たち」を生きる ~エチオピア、熊本、そして「私たち」~ (後編) ミシマガ編集部
03月03日
第131回 特集『小さき者たちの』刊行記念対談 松村圭一郎×辻山良雄 「小さき者たち」を生きる ~エチオピア、熊本、そして「私たち」~ (前編) ミシマガ編集部
02月24日
第130回 ロシアのウクライナ侵攻から1年、口ごもりつつ考える ミシマガ編集部
02月21日
第129回 小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」 ミシマガ編集部
02月17日
第128回 GEZANマヒトゥ・ザ・ピーポー&荒井良二の絵本『みんなたいぽ』が発売! ミシマガ編集部
02月16日
第127回 おそるおそる育休、明日発刊です! ミシマガ編集部
01月19日
第126回 『小さき者たちの』いよいよ発刊!! ミシマガ編集部
01月15日
第125回 歴史的王将戦のおともに『透明の棋士』と『等身の棋士』を! ミシマガ編集部
01月14日
第124回 1/20発売!松村圭一郎『小さき者たちの』刊行記念イベント・先行発売・サイン本情報お届けします! ミシマガ編集部
01月10日
第123回 祝増刷!!『ぼけと利他』に届いたお便りをご紹介します! ミシマガ編集部
01月05日
第122回 「利他」の行き着く先は「共有地」!? ~平川克美×伊藤亜紗『ぼけと利他』と『共有地をつくる』をめぐって~(2) ミシマガ編集部
01月04日
第122回 「利他」の行き着く先は「共有地」!? ~平川克美×伊藤亜紗『ぼけと利他』と『共有地をつくる』をめぐって~(1) ミシマガ編集部
11月17日
第121回 『ちゃぶ台』10号記念!!読者もひっくり返るこの一節!! ミシマガ編集部
11月05日
第120回 『よるにおばけと』発刊記念企画「#よるにおばけとみなはむ」開催中!! ミシマガ編集部
11月04日
第119回 秋の田んぼで出会った!いきもののりくつ ミシマガ編集部
10月26日
第118回 『ええかげん論』、大展開中です!! ミシマガ編集部
10月18日
第117回 村瀨孝生さんに聞く「若者と介護」(2) ミシマガ編集部
10月17日
第117回 村瀨孝生さんに聞く「若者と介護」(1) ミシマガ編集部
10月14日
第116回 『ええかげん論』、いよいよ明日発売です!! ミシマガ編集部
10月12日
第115回 絵本『よるにおばけと』(みなはむ 作)を刊行します! ミシマガ編集部
09月13日
第114回 伊藤亜紗さんと村瀨孝生さんの往復書簡が一冊の本に! 『ぼけと利他』まもなく書店発売!! ミシマガ編集部
09月12日
第113回 『偶然の散歩』まえがきを公開します ミシマガ編集部
09月11日
第112回 『中学生から知りたいウクライナのこと』に反響が続々! ミシマガ編集部
08月23日
第111回 小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」後編 ミシマガ編集部
08月22日
第111回 小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」中編 ミシマガ編集部
08月21日
第111回 小山哲×藤原辰史「中高生と考える 戦争・歴史・ウクライナのこと」前編 ミシマガ編集部
08月13日
第110回 メンバーが選ぶ、小田嶋隆さんの本と言葉 ミシマガ編集部
08月12日
第109回 『小田嶋隆のコラムの向こう側』を8月31日に発刊します ミシマガ編集部
08月05日
第108回 特集『ぽんこさんの暮らしのはてな?』発刊記念 ウルバノヴィチ香苗×高井浩章 対談 ミシマガ編集部
07月14日
第107回 『ぽんこさんの暮らしのはてな?』いよいよ明日発刊! ミシマガ編集部
07月13日
第106回 『もえる!いきもののりくつ』まもなく発刊です! ミシマガ編集部
06月26日
第105回 前田エマ『動物になる日』刊行記念展を開催中です! ミシマガ編集部
06月18日
第104回 『菌の声を聴け』刊行1周年 鄭文珠さんインタビュー 「『菌の声を聴け』を韓国の読者に届ける」後編 ミシマガ編集部
06月17日
第104回 『菌の声を聴け』刊行1周年 鄭文珠さんインタビュー 「『菌の声を聴け』を韓国の読者に届ける」前編 ミシマガ編集部
06月14日
第103回 出口の見えない事態を前に、今できること――『中学生から知りたいウクライナのこと』緊急発刊の理由 ミシマガ編集部
06月11日
第102回 『中学生から知りたいウクライナのこと』の「はじめに」を公開します ミシマガ編集部
05月27日
第101回 平川克美×松村圭一郎対談「アナキズムを実践したら共有地ができた!?」(後編) ミシマガ編集部
05月26日
第101回 平川克美×松村圭一郎対談「アナキズムを実践したら共有地ができた!?」(前編) ミシマガ編集部
05月21日
第100回 特別鼎談「共有地としての一冊!取引所」(後編) ミシマガ編集部
05月20日
第100回 特別鼎談「共有地としての一冊!取引所」(前編) ミシマガ編集部
05月05日
第99回 前田エマさん初の著書『動物になる日』を発刊します! ミシマガ編集部
04月29日
第98回 『書こうとしない「かく」教室』特集第3弾 午後の部「いしいしんじの作文を『かく』」を書店員さんに実践してもらいました! ミシマガ編集部
04月26日
第97回 祝!『書こうとしない「かく」教室』書店先行発売スタート!! ミシマガ編集部
04月14日
第96回 いしいしんじ『書こうとしない「かく」教室』がまもなく発刊!そして、祭です。 ミシマガ編集部
03月19日
第95回 『舞台のかすみが晴れるころ』刊行記念 有松遼一さんインタビュー(後編) ミシマガ編集部
03月18日
第95回 『舞台のかすみが晴れるころ』刊行記念 有松遼一さんインタビュー(前編) ミシマガ編集部
03月04日
第94回 『教えて!タリバンのこと』発刊特集 教えてください! イスラム圏、ウクライナ、これからの世界の見かた(後編) ミシマガ編集部
03月03日
第94回 『教えて!タリバンのこと』刊行特集 教えてください! イスラム圏、ウクライナ、これからの世界の見かた(前編) ミシマガ編集部
02月22日
第93回 『共有地をつくる』発刊特集 隣町珈琲のはなし(後編) ミシマガ編集部
02月21日
第93回 『共有地をつくる』発刊特集 隣町珈琲のはなし(前編) ミシマガ編集部
02月04日
第92回 『その農地、私が買います』刊行記念 久美子さんとチンさんの「農LIFE、どうLIVE?」(後編) ミシマガ編集部
02月03日
第92回 『その農地、私が買います』刊行記念 久美子さんとチンさんの「農LIFE、どうLIVE?」(前編) ミシマガ編集部
01月19日
第91回 『気のはなし 科学と神秘のはざまを解く』発刊!! ミシマガ編集部
01月05日
第90回 斎藤幸平×タルマーリー(渡邉格・麻里子)対談 コモン再生は日本のグローバルサウスで芽吹く(後編) ミシマガ編集部
01月04日
第90回 斎藤幸平×タルマーリー(渡邉格・麻里子)対談 コモン再生は日本のグローバルサウスで芽吹く(前編) ミシマガ編集部
12月22日
第89回 丹野杏香さんインタビュー「静かで動的な『形』を探して」(後編) ミシマガ編集部
12月21日
第89回 丹野杏香さんインタビュー「静かで動的な『形』を探して」(前編) ミシマガ編集部
11月24日
第88回 中島岳志×タルマーリー(渡邉格・麻里子)対談 「思いがけず発酵」(2) ミシマガ編集部
11月23日
第88回 中島岳志×タルマーリー(渡邉格・麻里子)対談 「思いがけず発酵」(1) ミシマガ編集部
11月18日
第87回 『その農地、私が買います』、多彩な反響が続々!! ミシマガ編集部
11月05日
第86回 タルマーリー×三砂ちづる×竹内正人 『菌の声を聴け』発刊記念トークイベント~発酵、身体、生き方~(後編) ミシマガ編集部
11月04日
第86回 タルマーリー×三砂ちづる×竹内正人 『菌の声を聴け』発刊記念トークイベント~発酵、身体、生き方~(前編) ミシマガ編集部
10月26日
第83回 ドミニク・チェン×安田登「これからのクリエイティブには「三流」がいる!」(2) ミシマガ編集部
10月25日
第83回 ドミニク・チェン×安田登「これからのクリエイティブには「三流」がいる!」(1) ミシマガ編集部
10月20日
第84回 『思いがけず利他』本日発刊します! ミシマガ編集部
10月19日
第83回 『その農地、私が買います 高橋さん家の次女の乱』、いよいよ明日発刊! ミシマガ編集部
09月26日
第82回 最相葉月×仲野徹「笑う門には人生案内!」(2) ミシマガ編集部
09月25日
第82回 最相葉月×仲野徹「笑う門には人生案内!」(1) ミシマガ編集部
09月22日
第81回 『くらしのアナキズム』、いよいよ発売です! ミシマガ編集部
09月16日
第80回 『くらしのアナキズム』(松村圭一郎 著)「はじめに」を公開! ミシマガ編集部
09月14日
第79回 特集『三流のすすめ』発刊記念 安田登×平川克美 対談(後編) ミシマガ編集部
09月13日
第79回 特集『三流のすすめ』発刊記念 安田登×平川克美 対談(前編) ミシマガ編集部
08月24日
第78回 『辛口サイショーの人生案内DX』刊行記念 最相葉月さんに訊く!「人生案内」の職人技 (後編) ミシマガ編集部
08月23日
第78回 『辛口サイショーの人生案内DX』刊行記念 最相葉月さんに訊く!「人生案内」の職人技 (前編) ミシマガ編集部
08月20日
第77回 あの仲野徹先生による「初」のエッセイ集を刊行します ミシマガ編集部
08月13日
第76回 安田登×いとうせいこう 一流めざすの、やめません? ~「三流」頂上対談!(後編) ミシマガ編集部
08月12日
第76回 安田登×いとうせいこう 一流めざすの、やめません? ~「三流」頂上対談!(前編) ミシマガ編集部
07月28日
第75回 特集『菌の声を聴け』発刊記念 タルマーリー(渡邉格・麻里子)×大橋トリオ×ナガオカケンメイ 「パンとビールと音楽と ~長く、深く、ちょっと広く届けるものづくり~」(後編) ミシマガ編集部
07月27日
第75回 『菌の声を聴け』発刊記念 タルマーリー(渡邉格・麻里子)×大橋トリオ×ナガオカケンメイ 「パンとビールと音楽と ~長く、深く、ちょっと広く届けるものづくり~」(前編) ミシマガ編集部
07月24日
第74回 『三流のすすめ』発刊!! ミシマガ編集部
07月22日
『三流のすすめ』POP選手権を開催! ミシマガ編集部
07月08日
第73回 特集『菌の声を聴け』発刊記念 タルマーリー(渡邉格・麻里子)×平川克美対談 「クレイジーで豊かな小商いのはなし」(2) ミシマガ編集部
07月07日
第73回 特集『菌の声を聴け』発刊記念 タルマーリー(渡邉格・麻里子)×平川克美対談 「クレイジーで豊かな小商いのはなし」(1) ミシマガ編集部
07月06日
第73回 光嶋裕介×藤原徹平「自分でつくる」を取り戻す 〜〜映画「サンドラの小さな家」公開記念トークショー〜〜 ミシマガ編集部
06月29日
第72回 「今日の人生」連載100回直前! 記念 益田ミリさんインタビュー ミシマガ編集部
06月22日
第71回 学生さんに聞きました。京都にふれる、さわる座談会 ミシマガ編集部
06月03日
第70回 ヨーロッパ企画・上田誠さんインタビュー 舞台「夜は短し歩けよ乙女」、ここだけの話 ミシマガ編集部
05月27日
第69回 『菌の声を聴け』刊行記念特集 タルマーリーのクレイジーで豊かな新刊をご紹介! ミシマガ編集部
05月06日
第68回 『時代劇聖地巡礼』の聖地巡礼その① ミシマガ編集部
05月05日
第67回 『アンナの土星』にみつける、あの頃の私、いまの私 ミシマガ編集部
05月01日
中村明珍×安孫子真哉 対談に寄せて(宅イチローさん) ミシマガ編集部
04月20日
第66回 『時代劇聖地巡礼』発刊! 春日太一さんインタビュー&本書の一部公開 ミシマガ編集部
03月28日
第65回 コモンのつくり方、ひらき方(2)光嶋裕介×斎藤幸平 ミシマガ編集部
03月27日
第65回 コモンのつくり方、ひらき方(1)光嶋裕介×斎藤幸平 ミシマガ編集部
03月18日
珍しい日々 〜「ダンス・イン・ザ・ファーム」刊行に寄せて〜 ミシマガ編集部
03月17日
第64回 大前粟生×町屋良平 対談「書きながら生きるふたり、ちょうど5年目のはなし」(2) ミシマガ編集部
03月14日
第64回 大前粟生×町屋良平 対談「書きながら生きるふたり、ちょうど5年目のはなし」(1) ミシマガ編集部
02月28日
第63回 「あいだ」のつくり方、ひらき方(2) 光嶋裕介×藤原辰史 ミシマガ編集部
02月27日
第63回 「あいだ」のつくり方、ひらき方(1) 光嶋裕介×藤原辰史 ミシマガ編集部
02月23日
第62回 『つくるをひらく』、全国書店でパネル展開催中です! ミシマガ編集部
02月11日
第61回 映画『すばらしき世界』公開記念・西川美和監督インタビュー(2) ミシマガ編集部
02月10日
第61回 映画『すばらしき世界』公開記念・西川美和監督インタビュー(1) ミシマガ編集部
01月30日
第60回 『つくるをひらく』(光嶋裕介 著)を刊行しました! ミシマガ編集部
12月20日
第59回 『岩とからあげをまちがえる』(大前粟生 著)が出た! ミシマガ編集部
12月18日
第58回 縁食から世界を変える(2) ミシマガ編集部
12月17日
第58回 縁食から世界を変える(1) ミシマガ編集部
11月13日
第57回 『岩とからあげをまちがえる』(大前粟生 著)を刊行します ミシマガ編集部
11月12日
第56回 「おなみだぽいぽい原画展」ニジノ絵本屋さんで開催中です ミシマガ編集部
09月24日
第55回 「ど忘れ大賞」発表します! ミシマガ編集部
09月07日
第54回 『ど忘れ書道』に届いたおはがき ミシマガ編集部
08月29日
第53回 『残念こそ俺のご馳走。――そして、ベストコラム集』刊行直前特集(2) 傷んだ心に染みわたる名フレーズを。 ミシマガ編集部
08月28日
第53回 『残念こそ俺のご馳走。――そして、ベストコラム集』刊行直前特集(1) まえがきを公開します。 ミシマガ編集部
08月20日
第52回 おなみだぽいぽい増刷します!!! ミシマガ編集部
07月26日
第51回 「深、呼、吸、和、書、集」 〜世間の空気、私の心、解きほぐす本〜 ミシマガ編集部
07月18日
第50回 「ど忘れ大賞」開催!? みんなの「ど忘れ」大募集!! ミシマガ編集部
07月17日
第49回 『ど忘れ書道』ついに発刊!!! ミシマガ編集部
07月06日
第48回 MSマルシェ「業界最高値」 出店・タルマーリーさん ミシマガ編集部
06月26日
第47回 『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』への熱い声を大特集! ミシマガ編集部
06月18日
第46回 「これからのアナキズム」の話 松村圭一郎×三島邦弘(2) ミシマガ編集部
06月17日
第46回 「これからのアナキズム」の話 松村圭一郎×三島邦弘(1) ミシマガ編集部
05月23日
第45回 『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』刊行記念特集 まえがきを公開します。 ミシマガ編集部
05月20日
第44回 パンデミックを生きる構え(2) 藤原辰史×鈴木潤×三島邦弘 ミシマガ編集部
05月19日
第44回 パンデミックを生きる構え(1) 藤原辰史×鈴木潤×三島邦弘 ミシマガ編集部
05月04日
第43回 鎌田裕樹×三島邦弘 トークイベント「本屋と出版社と、読者の『これから』を考える」 ミシマガ編集部
04月21日
第42回 尹雄大×伊藤亜紗 トークイベント「迷い、戸惑う感覚の味わい方」(2) ミシマガ編集部
04月19日
第42回 尹雄大×伊藤亜紗 トークイベント「迷い、戸惑う感覚の味わい方」(1) ミシマガ編集部
04月09日
第41回 「人生最初の小説を書き終えて」『最初の晩餐』常盤司郎さんインタビュー  ミシマガ編集部
03月28日
第40回 教えて、尹さん!―『モヤモヤの正体』その後のはなし。 ミシマガ編集部
03月21日
第39回 『小田嶋隆のコラムの切り口』刊行記念特集(2)武田砂鉄さん寄稿「参考にならない」 ミシマガ編集部
03月20日
第39回 『小田嶋隆のコラムの切り口』刊行記念特集(1)まえがきを公開&『小田嶋隆のコラムの切り口』ラジオ ミシマガ編集部
03月19日
坊さん、本屋で語る。白川密成×辻山良雄(2) ミシマガ編集部
03月18日
第38回 坊さん、本屋で語る。白川密成×辻山良雄(1) ミシマガ編集部
02月20日
第37回 『坊さん、ぼーっとする。』発刊記念! 坊さんと、家族。 ミシマガ編集部
02月01日
第36回 「これからのメディア」を考える ミシマガ編集部
01月30日
第35回 『モヤモヤの正体』刊行記念 尹雄大さんの正体(2) ミシマガ編集部
01月29日
第35回 『モヤモヤの正体』刊行記念 尹雄大さんの正体(1) ミシマガ編集部
01月07日
第34回 小川彩佳さんインタビュー「わたしと日本舞踊」 ミシマガ編集部
12月29日
第33回 みんなちょっと当事者(2)すでに当事者だということに気づいてほしい ミシマガ編集部
12月28日
第33回 みんなちょっと当事者(1) 黒歴史をさらけだす ミシマガ編集部
12月18日
第32回 『今夜 凶暴だから わたし』発刊に寄せて(高橋さん、濱さん、装丁、編集担当のコメント) ミシマガ編集部
12月06日
第31回 冊子「日本舞踊入門の入門」を現在製作中です! ミシマガ編集部
11月23日
第30回 『ほんのちょっと当事者』本日発刊です! 著者の青山ゆみこさんから読者の皆さまへ ミシマガ編集部
11月05日
第30回 展示レポート! 益田ミリ × ブックスキューブリック × BOOKUOKA「本としあわせしりとり展 in 福岡」 ミシマガ編集部
11月01日
第29回 映画『最初の晩餐』公開記念:常盤司郎監督インタビュー ミシマガ編集部
10月15日
第28回 鎌田東二先生にきく! 宇宙の遊び方(2) ミシマガ編集部
10月14日
第28回 鎌田東二先生にきく! 宇宙の遊び方(1) ミシマガ編集部
09月26日
第27回 『クモのイト』本日発刊です!! 中田先生コメント&クモマンガ ミシマガ編集部
09月18日
第26回 クモのイト 刊行記念特集(2)クモの魅力総特集! ミシマガ編集部
09月17日
第26回 クモのイト 刊行記念特集(1) 中田兼介先生インタビュー ミシマガ編集部
09月04日
第25回 「筋トレ」全盛の時代に、「脱・筋トレ思考」のススメ ミシマガ編集部
08月29日
第24回 『脱・筋トレ思考』が発刊しました! ミシマガ編集部
08月20日
第23回 仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう(2) ミシマガ編集部
08月19日
第22回 仲野徹と西靖のそろそろ大阪の話をしよう(1) ミシマガ編集部
07月28日
第21回 ホホホ座とミシマ社の反省会 山下賢二×三島邦弘トークイベント ミシマガ編集部
07月21日
第20回 オクノ修さんインタビュー ミシマガ編集部
07月13日
第19回 「ちいさいミシマ社」 ミシマ社の本屋さんではこう売ります! ミシマガ編集部
07月12日
第18回 ちいさいミシマ社スタート迫る! 推しポイント&ホームページ開設!! ミシマガ編集部
06月21日
第17回 本日、『ホホホ座の反省文』発売日です! ミシマガ編集部
06月16日
第16回 『ホホホ座の反省文』ついに完成しました。(2) ミシマガ編集部
06月15日
第16回 『ホホホ座の反省文』ついに完成しました。(1) ミシマガ編集部
06月13日
第15回 新レーベル「ちいさいミシマ社」第1弾!!(2) 『仲野教授のそろそろ大阪の話をしよう』 ミシマガ編集部
06月12日
第15回 新レーベル「ちいさいミシマ社」第1弾!!(1) 『ランベルマイユコーヒー店』 ミシマガ編集部
06月09日
第14回 父の日に本を贈る(2)いしいひとひくんが父に贈る一冊  ミシマガ編集部
06月08日
第14回 父の日に本を贈る(1)ミシマ社メンバーが父に贈る一冊  ミシマガ編集部
06月05日
第12回 第5弾 心に残った一節は? ~書店員さんのご感想を紹介します!~ ミシマガ編集部
05月19日
第13回 『すごい論語』プロローグ(後半) ミシマガ編集部
05月18日
第13回 『すごい論語』プロローグ(前半) ミシマガ編集部
04月26日
第12回 第4弾『しあわせしりとり』PVをつくりました! ミシマガ編集部
04月24日
第12回 第3弾 本屋さんとつなげる!『しあわせしりとり』 ミシマガ編集部
04月23日
第12回 第2弾「みんなでつなごう! しあわせしりとり展」開催中です! ミシマガ編集部
04月22日
第12回 刊行記念特集第1弾『しあわせしりとり』・デザインの魅力  ミシマガ編集部
04月13日
第11回 フカフカの土が世界を救う!?  学校では教えてくれない「土」のはなし(2) ミシマガ編集部
04月12日
第11回 フカフカの土が世界を救う!? 学校では教えてくれない「土」のはなし(1) ミシマガ編集部
03月20日
第10回 森田真生さんに発刊直前公開インタビューしました。 ミシマガ編集部
03月19日
第10回 『数学の贈り物』ができました! ミシマガ編集部
02月22日
第9回 2.22(ニャーニャーニャー)「猫の日」特別企画! 猫を愛してやまない3人におすすめの猫本を教えていただきました ミシマガ編集部
12月24日
第8回 教えてナカムラさん! 採用のこと、仕事のこと(2) ミシマガ編集部
12月23日
第8回 教えてナカムラさん! 採用のこと、仕事のこと(1) ミシマガ編集部
11月22日
第7回 『銀河鉄道の星』発刊記念対談 後藤正文×名久井直子(2) ミシマガ編集部
11月21日
第7回 『銀河鉄道の星』発刊記念対談 後藤正文×名久井直子(1) ミシマガ編集部
11月20日
第7回 『銀河鉄道の星』あとがきを掲載します ミシマガ編集部
11月04日
第6回 『うしろめたさの人類学』を読んでみよう(2) ミシマガ編集部
11月03日
第6回 『うしろめたさの人類学』を読んでみよう(1) ミシマガ編集部
09月07日
第5回 町田 康×江 弘毅 「大阪弁で書く」とはどういうことか(2) ミシマガ編集部
09月06日
第5回 町田 康×江 弘毅 「大阪弁で書く」とはどういうことか(1) ミシマガ編集部
07月28日
第4回 夏休み特集(2)バッキー井上さんに訊く、ハッピーな夏の過ごしかた ミシマガ編集部
07月27日
第4回 夏休み特集(1)三浦豊さんに訊く、夏におすすめの木 ミシマガ編集部
07月19日
第3回 『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話』実践レポート(2) ミシマガ編集部
07月18日
第3回 『絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話』実践レポート(1) ミシマガ編集部
06月06日
第2回 「万引き家族」を10倍楽しむための10章(2) ミシマガ編集部
06月05日
第2回 「万引き家族」を10倍楽しむための10章(1) ミシマガ編集部
05月16日
第1回 特別寄稿 医師・佐藤友亮さん「罰するよりも大切なこと」 ミシマガ編集部
05月15日
第1回 小田嶋 隆×仲野 徹 「依存」はすぐとなりに(2) ミシマガ編集部
05月14日
第1回 小田嶋 隆×仲野 徹 「依存」はすぐとなりに(1) ミシマガ編集部
ページトップへ